おかえりモネ第23週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「おかえりモネ」第23週(111話~115話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『おかえりモネ』
2021年10月18日(月)~10月22日(金)放送
第23週サブタイトル『』

おかえりモネの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『おかえりモネ』第23週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『おかえりモネ』第23週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第23週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『おかえりモネ』第23週『』一覧
放送回放送日
第111話「」10月18日(月)
第112話「」10月19日(火)
第113話「」10月20日(水)
第114話「」10月21日(木)
第115話「」10月22日(金)

 

亮と新次の親子はほとんど会話をしない。

亮は、頭が上がらない新次に苛立ちを感じている。

一方、新次は、自分の船で起業したいという亮の気持ちを応援したいと思っている。

 

 

ある日、新次は永浦家を訪れる。

ある日、新次は永浦家を訪れ、息子の亮のために行動を起こした。

耕治に頼みがあるんだ…」という。亮の願いを叶えてやりたいんだ。”

新次は、亮のボートを買うために融資をお願いする。

そして新次は、震災後に行方不明になったままの妻・美波の「死亡診断書」を提出できない苦悩を打ち明ける。

何としても、もう一度立ち直ろうとする新次。

耕治の心は、親友である新次と息子への思いを新たにしていた。

 

 

耕治は、新次と亮のために働き始める。

ここしばらく、耕治はあることを考えていた。

それは、家業である「永浦水産」の将来性だった。

耕治の父である龍己は、今も元気に働いているが、80歳を過ぎており、何かあったらどうしようと心配していた。

悩んだ末、耕治は龍己に向かってこう言った。

“お父さん、将来のことなんだけど…”

耕治は自分の思いを龍己に伝えた…。

ここまでが、10月18日~10月22日に放送された朝ドラ「おかえりモネ」第23週のあらすじのネタバレです。

おかえりモネ第24週のあらすじを知りたい方は、第24週『』へ読み進めてください。

朝ドラ「おかえりモネ」第23週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「おかえりモネ」第23週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

風のフェティッシュ。今日は本当の意味での初出勤です、モモン。

まずは自己紹介から始まりましたね。

内田さんは相変わらずのオタクキャラというか、風フェチというポジションですね。

なぜ「フェチ」という言葉をつけるだけでエロくなるのかわかりませんが、紙飛行機を大量に飛ばしっぱなしにして管理人さんに怒られたからではないでしょうか。飛ばしてしまったものは、きちんと回収しないといけません。と言われてしまいましたが、それはそれでいいと思います。菅波先生とクレジットされていれば、きっと明日も会えるはず!?いや、ここで宣言します。

明日も菅波先生のクレジットが出れば、絶対に2人はぶつかるし、百聞は絶対にびっくりする。次回の放送に向けて、まだ早すぎませんか!?個人的には、次のエピソードが起こらなくてイライラしているモネの姿を期待していたのですが、あまりにも早く次のエピソードが起こってしまってがっかりしました。しかし、今回の講演内容は義務教育レベルでしたよね。

でも、話している内容は義務教育のレベルです。その程度のこともわからないようでは、高校入試に失敗しても仕方がない……。でも、菅沼さんは主張もしっかりしている。大きな乾燥室を見て、火葬場の釜だと思ったのは私だけでしょうか。でも、水分を取らないと割れてしまうなんて聞いたことがありません。

水分を取らないと火葬場の釜になるというのは聞いたことがありません。10日から2週間、木材を乾燥させるのは大変な作業です。林業だけでなく、農業もそうですが、自然相手の仕事は大変だなとつくづく思いました。

いよいよ、試作品の製作に入りました。

あっという間に完成しました。みんなで喜んでいると、クマが「重くない?」と言ってきました。私もそう思いました。見た瞬間、子供たちが持てるかなと思ったら、案の定持てました。

私は製品を作ることに集中し、エンドユーザーのことを考えていませんでした。エンドユーザーのことを考えて商品を開発するのは常識ですよね。

そして、納期についても言われました。

それは、入札の前にあらかじめわかっていることではないでしょうか。もし、納期を知らされずに落札していたらどうなっていただろう。

森林組合の人たちって、ちょっと天然すぎませんか?誕生日プレゼント、サプライズですね。感激です。

昨日の噂では、綾子さんが島中で浮気をしているという話がありました。

家の外で会っているだけだと思っていましたが、家に行くとなるとかなり怪しくなるので、噂になるのも仕方ないですね。袋に「お酒への欲求を抑える薬」と書いてある薬を本当に処方するのかな?アルコール依存症の薬かどうかはわかりませんが、綾子さんがアルコール依存症を克服するための手助けをしているということなのでしょうか。

6年前、ついに過去が明らかに!?なんとなく予想はしていましたが、見たところ南さんは津波で亡くなっているようですね。

船は高いと思っていたが、まさか1億円とは!?正確には1億2800万人で、これは日本の人口だと思いました。よくぞ融資を受けられたものだと感心したが、それは浩二の能力のおかげだろうか。しかし、1億2800万円の船を作って、その直後に津波に遭うというのは、とんでもないパターンですが、現実にそういう人がいたかもしれませんね。

田舎の家にカラオケセットがあるのは当たり前だが、まさかカラオケを聴かされるとは……。かもめはかもめ」を歌っていたのですが、誰なのか調べてみると、研ナオコさんが歌っていました。なんということでしょう。中島みゆきさんが作詞したと聞いていましたが、初めて聞きました。

結局、南さんの死亡フラグは留守電で立てられた。逃げようとしていたことは留守電でわかりましたが、彼女が携帯電話を手放せなかった理由もわかりました…。台風「おかえりモネ」の朝ドラがついに始まった。

母親が出産に気付いたのはいいが、なんとその日は台風で、本土に連れていけない!という。そこで、彼女は友人の船乗りに頼んで本土に連れてきてもらったのですが、台風が来ることがわかっていたのに、その前に本土に行く必要性を感じなかったのかと、ちょっと疑問に思いました。

彼の話を聞いていると、島では子供を産めないように思えたが、そんなことは最初からわかっていたことではないか。しかし、それは最初からわかっていたことではないだろうか。また、本土の病院に行くなど、事前に対策を講じることもできたはずだ。

もうすぐ産まれることはわかっていたし、台風が来ることもわかっていたし、島で産むことができないこともわかっていた。

台風が来る前に、せめて本土に行って赤ちゃんの世話をするのが普通だと思っていたのですが、そうではなかったようですね?コトー先生と菅波浩太郎先生の初登場シーン。

 

 

以上が、朝ドラ「おかえりモネ」第23週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。