カーネーション第18週のネタバレあらすじ!ライバル

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」第18週(86話~90話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

カーネーションの第17週「隠しきれない恋」では、糸子と周防が抱きあっているところを北村が目にして、周防をクビにするストーリーでした。

カーネーションの第18週「ライバル」では、オハラ洋装店が新しくなり、流行の服のファッションショーが行われるストーリーです。

朝ドラ『カーネーション』
2012年1月30日(月)~2月4日(金)放送
第18週サブタイトル『ライバル』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第18週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『カーネーション』第18週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第18週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『カーネーション』第18週『ライバル』一覧
放送回放送日
第103話「」2月5日(日)
第104話「」2月6日(月)
第105話「」2月7日(火)
第106話「」2月8日(水)
第107話「」2月9日(木)
第108話「」2月10日(金)

1948年の秋、41歳になった糸子(尾野真千子)は初めてファッションショーを開催する。優子(新山千春)は東京の美術学校に行きたいと言っているが、糸子は猛反対している。そして、ついに美大受験の日がやってきた。千代(麻生祐未)は糸子に内緒で優子を東京に送ったが、優子は東京に行かずに北村(星野源)のところで暮らすことになった。しかし、優子は東京には行かず、北村のところに行ってしまう。彼女が東京に行くことはなかった。

それから半年後、優子は大阪の洋裁学校に通い、充実した日々を送っていた。先生の助言もあり、優子は糸子に「今度は東京の学校で勉強させてください」と懇願した。1957年、東京から一時帰国した裕子は、講師である原口(塚本晋也)の教えにすっかり夢中になっていた。そんなある日、原口が小原家にやってくる。原口は、直子(川崎亜沙美)の絵を見てショックを受ける。原口の言葉を聞いた直子は…。

ここまでが、1月30日~2月4日に放送された朝ドラ「カーネーション」第18週のあらすじのネタバレです。

カーネーション第19週のあらすじを知りたい方は、第19週『自信』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第18週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第18週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション18週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第18週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。