カーネーション第19週のネタバレあらすじ!自信

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」第19週(91話~95話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

カーネーションの第18週「ライバル」では、オハラ洋装店が新しくなり、流行の服のファッションショーが行われるストーリーでした。

カーネーションの第19週「自信」では、北村から一緒にトラペーズラインのデザインの服を作ろうと持ちかけられるが、糸子がきっぱりはねつけるストーリーです。

朝ドラ『カーネーション』
2012年2月6日(月)~2月11日(金)放送
第19週サブタイトル『自信』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第19週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『カーネーション』第19週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第19週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『カーネーション』第19週『自信』一覧
放送回放送日
第109話「」2月12日(日)
第110話「」2月13日(月)
第111話「」2月14日(火)
第112話「」2月15日(水)
第113話「」2月16日(木)
第114話「」2月17日(金)

1958年、フランスの有名ブランド「Dior」は、それまでのデザインとは全く異なる新しいデザイン「トラペーズ・ライン」を発表しました。しかし、糸子(尾野真千子)にはその魅力が理解できない。直子(川崎亜沙美)は優子(新山千春)と同じ東京のファッションスクールに通い、一緒に暮らし始める。一方、聡子(安田美沙子)はテニスの名選手として新聞に取り上げられていた。

糸子は三浦(近藤正臣)から、トップス用の生地を10反、安く買わないかと誘われる。考えた糸子は、北村(穂積)に助けを求める。北村(穂積)は、既製服を作るために、ブランコのようなラインではなく、従来のウエストを絞るデザインの服を作ることにした。東京では、筒のようなシルエットの “”サックドレス “”が流行した。大阪ではずっと流行らないだろう」という糸子の予想に反して、サックドレスの注文数は日に日に増えていった。しかし、糸子の予想に反して、サックドレスの注文は日に日に増えていき、北村との取引は大失敗に終わった。そんな中、直子が帰宅する。糸子は彼女の服装が個性的であることに驚く。

1959年3月、東京の学校を卒業した裕子が岸和田に戻ってくる。1ヵ月後、糸子は優子に初めて客のためのデザインを依頼する。1ヶ月後、糸子は優子に初めてお客さんのためのデザインを依頼するが、最初からうまくいかない…。

ここまでが、2月6日~2月11日に放送された朝ドラ「カーネーション」第19週のあらすじのネタバレです。

カーネーション第20週のあらすじを知りたい方は、第20週『あなたを守りたい』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第19週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第19週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション19週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第19週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。