ちむどんどん第61話のネタバレあらすじ!大事件

こちらでは、朝ドラ「ちむどんどん」13週目第61話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

ちむどんどんの第60話「恋愛感情」では、房子との会話の中で、暢子が初めて恋愛感情に気づくストーリーでした。

ちむどんどんの第61話「大事件」では、フォンターナで大事件が勃発するストーリーです。

朝ドラ『ちむどんどん』
2022年7月4日(月)放送
第13週サブタイトル『黒砂糖のキッス』

ちむどんどんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ちむどんどん』第61話のネタバレあらすじ

ここからは、7月4日に放送される朝ドラ「ちむどんどん」第61話のあらすじをまとめたネタバレです。

比嘉暢子(黒島結菜)は、房子と酒を交わすうちに、初めて和彦のことが好きだと気づく。
仕事中、暢子は上の空で、失敗ばかり繰り返してしまう。
仕事が終わると、そんな暢子に二ツ橋光二(高嶋政伸)が助言をした。
二ツ橋は先輩の話として、オーナーが好きだった先輩は告白するも、オーナーから断られてしまう。
さらに退職金も就職先も斡旋するというが、先輩はこのまま仕事だけに邁進させてほしいとお願いした。
そして、暢子にもまた何もないというのならきちんとしなさいとげきを送る。
一方、新聞社では、愛の企画が通る寸前のところまで来ていた。
そこで和彦に相談すると、和彦は愛の考えを尊重するとだけ答える。
さらに結婚のことについても聞くが、答えは同じだった。
愛は、プロポーズもされていないのに、どうして自分だけが進めないといけないのかと口にし、その場を去った。
それから数日後、レストラン「アッラ・フォンターナ」で問題が発生する。
なんと、矢作たちスタッフ3人が突然退職届を置いたままやめてしまったのだ。
これでは、今日営業できないと臨時休業を二ツ橋が勧めるが、大城房子(原田美枝子)は休みにさせないと答えた。
そして、自分が厨房に出ると宣言したのだ。

 

ここまでが、7月4日に放送される朝ドラ「ちむどんどん」第61話のあらすじのネタバレです。

ちむどんどん第62話のあらすじを知りたい方は、第62話『3人同時退職』へ読み進めてください。

朝ドラ『ちむどんどん』第61話の予告感想

恋心

ついに和彦への恋心に気づいた暢子。
人に言われて気づくところが、暢子らしいけど、生まれて初めての感情に振り回されて、仕事が手につかなくなってしまうって相当の恋愛脳ですね。
別に一緒に仕事しているわけではないので、仕事は仕事として仕事モードに入らないとw
でもどこでそんな感情になる要素があったんだろう?
今週一気にそんな感情に繋がるトリガーがあれば、納得できるだろうけど、単に二人が結婚するからの恋心気づいたー!って流れなら違和感しかないですよね。
なんせ、和彦が東京に戻ってから少しは連絡しあっていただろうけど、久しぶりの再会では、マジで久しぶり!みたいな感じだったし、好きになるきっかけがなく好きになるパターンになりそうな予感。
そんな恋愛モードの暢子が二ツ橋がアドバイスしますが、また自分の体験を友達の話とすり替えて話すのでしょうかw

破談の予感

そして、そんなヒロイン・暢子にとってご都合主義な展開になりそうなのが、和彦と愛の破談。
府ありの関係にも変化がでてくるみたいですが、あの愛さんですからね。
もしかしたら和彦が暢子のこと好きなんじゃないかと気づき始める予感かもしれません。
流れとしては、愛と破談して、和彦と暢子がくっつく。
振られた智は、将来歌子とくっつく。
にーにーも振られて、養豚場の娘とくっつく。
きれいに納まった感はありますが、暢子が和彦のことを好きになるきっかけをちゃんと共感持てる流れにしてほしいと思う今日この頃。

朝ドラ「ちむどんどん」第61話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ちむどんどん」第61話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

初めての恋

生まれて初めて恋に落ちたことを知った暢子さん。
恋に落ちたってことばにちょっと違和感があるんだけど、和彦好きってことが分かっちゃいましたね。
まぁ、3週突入もほぼほぼ確定しているんですが、落とし所ちゃんとあるんでしょうね、、、
正直早く恋愛モード終わってほしいんだけどw
というのもやっぱり愛がかわいそうというのがありますよね。
最終的に結ばれるならそれはそれでOKですが、これが別れて暢子と和彦が結ばれることになれば、本当に同情してしまう。
ある芸能人の話じゃないですが、そうなったら「幸せになってなんて思わない」という本音を愛の口から聞きたいものです。
そのときは全力で応援します!

石川と同じ匂い

愛の父ちゃん外堀がんがん埋めていきますね~
娘の愛もかなり困惑していましたが、それよりもなによりも和彦の言葉まったく石川と同じ考え。
朝ドラ「ちむどんどん」の男どもは、なんでこうも人任せなんでしょう。
尊重するといいながら、自分で考えようとしない。
石川と和彦の座談会させてみたいものですわ。
今日のあの態度みてたら、和彦と結ばれずに他の男探した方がいいと思うようになってきた。
この先に良子みたいに苦労することになるから、さっさと捨てて新しい恋目指すべしw

以上が、朝ドラ「ちむどんどん」第13週目第61話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、ちむどんどん第13週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第13週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

ちむどんどん第13週目のネタバレあらすじ

61話放送のちむどんどん第13週「黒砂糖のキッス」のあらすじは、暢子が和彦への恋心を自覚するストーリーとなっています

第13週のあらすじを一気に知りたい方は、ちむどんどんの第13週「黒砂糖のキッス」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください

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