朝ドラ歴代作品まとめ【2021年最新】

1961年(昭和36年)から始まった朝ドラの歴代作品を全て紹介しています。

作品名放送回数放送期間まとめ
106ちむどんどん  あらすじ
キャスト、子役
105カムカムエヴリバディ  あらすじ
キャスト、子役
104おかえりモネ  2021(令和3)年5月17日~あらすじ
キャスト子役
103おちょやん全115話2020(令和2)年11月30日~2021年5月15日あらすじ
キャスト子役
102エール全120話2020(令和2)年3月30日~2020年11月28日あらすじ
キャスト子役
相関図
実話比較
101スカーレット全150話2019(令和1)年9月30日~2020年3月28日 
100なつぞら全156話2019(平成31)年4月1日~20199月28日 
99まんぷく全151話2018(平成30)年10月1日~2019年3月30日 
98半分、青い。全156話2018(平成30)年4月2日~2018年9月29日 
97わろてんか全151話2017(平成29)年10月2日~2018年3月31日 
96ひよっこ全156話2017(平成29)年4月3日~2017年9月30日 
95べっぴんさん全151話2016(平成28)年10月3日~2017年4月1日 
94とと姉ちゃん全156話2016(平成28)年4月4日~2016年10月1日 
93あさが来た全156話2015(平成27)年9月28日~2016年4月2日 
92まれ全156話2015(平成27)年3月30日~2015年9月26日 
91マッサン全150話2014(平成26)年9月29日~2015年3月28日 
90花子とアン全156話2014(平成26)年3月31日~2014年9月27日あらすじ
キャスト子役
89ごちそうさん全150話2013(平成25)年9月30日~2014年3月29日 
88あまちゃん全156話2013(平成25)年4月1日~2013年9月28日 
87純と愛全151話2012(平成24)年10月1日~2013年3月30日 
86梅ちゃん先生全156話2012(平成24)年4月2日~2012年9月29日 
85カーネーション全151話2011(平成23)年10月3日~2012年3月31日 
84おひさま全156話2011(平成23)年4月4日~2011年10月1日 
83てっぱん全151話2010(平成22)年9月27日~2011年4月2日 
82ゲゲゲの女房全156話2010(平成22)年3月29日~2010年9月25日 
81ウェルかめ全150話2009(平成21)年9月28日~2010年3月27日 
80つばさ全156話2009(平成21)年3月30日~2009年9月26日 
79だんだん全150話2008(平成20)年9月29日~2009年3月28日 
78全156話2008(平成20)年3月31日~2008年9月27日 
77ちりとてちん全151話2007(平成19)年10月1日~2008年3月29日 
76どんど晴れ全156話2007(平成19)年4月2日~2007年9月29日 
75芋たこなんきん全151話2006(平成18)年10月2日~2007年3月31日 
74純情きらり全156話2006(平成18)年4月3日~2006年9月30日あらすじ
キャスト子役
相関図
73風のハルカ全151話2005(平成17)年10月3日~2006年4月1日 
72ファイト全162話2005(平成17)年3月28日~2005年10月1日 
71わかば全151話2004(平成16)年9月27日~2005年3月26日 
70天花全156話2004(平成16)年3月29日~2004年9月25日 
69てるてる家族全150話2003(平成15)年9月29日~2004年3月27日 
68こころ全156話2003(平成15)年3月31日~2003年9月27日 
67まんてん全150話2002(平成14)年9月30日~2003年3月29日 
66さくら全156話2002(平成14)年4月1日~2002年9月28日 
65ほんまもん全151話2001(平成13)年10月1日~2002年3月30日 
64ちゅらさん全156話2001(平成13)年4月2日~2001年9月29日あらすじ
キャスト子役
63オードリー全149話2000(平成12)年10月2日~2001年3月31日 
62私の青空全156話2000(平成12)年4月3日~2000年9月30日 
61あすか全149話1999(平成11)年10月4日~2000年4月1日 
60すずらん全156話1999(平成11)年4月5日~1999年10月2日 
59やんちゃくれ全150話1998(平成10)年10月5日~1999年4月3日 
58天うらら全156話1998(平成10)年4月6日~1998年10月3日 
57甘辛しゃん全150話1997(平成9)年10月6日~1998年4月4日 
56あぐり全156話1997(平成9)年4月7日~1997年10月4日あらすじ
キャスト子役
55ふたりっ子全150話1996(平成8)年10月7日~1997年4月5日あらすじ
キャスト子役
54ひまわり全162話1996(平成8)年4月1日~1996年10月5日 
53走らんか!全151話1995(平成7)年10月2日~1996年3月30日 
52春よ、来い全307話1994(平成6)年10月3日~1995年9月30日 
51ぴあの全156話1994(平成6)年4月4日~1994年10月1日 
50かりん全151話1993(平成5)年10月4日~1994年4月2日 
49ええにょぼ全156話1993(平成5)年4月5日~1993年10月2日 
48ひらり全151話1992(平成4)年10月5日~1993年4月3日 
47おんなは度胸全156話1992(平成4)年4月6日~1992年10月3日 
46君の名は全312話1991(平成3)年4月1日~1992年4月4日 
45京、ふたり全151話1990(平成2)年10月1日~1991年3月30日 
44凜凜と全156話1990(平成2)年4月2日~1990年9月29日 
43和っこの金メダル全151話1989(平成元)年10月2日~1990年3月31日 
42青春家族全156話1989(平成元)年4月3日~1989年9月30日 
41純ちゃんの応援歌全151話1988(昭和63)年10月3日~1989年4月1日 
40ノンちゃんの夢全156話1988(昭和63)年4月4日~1988年10月1日 
39はっさい先生全150話1987(昭和62)年10月5日~1988年4月2日 
38チョッちゃん全156話1987(昭和62)年4月6日~1987年10月3日 
37都の風全150話1986(昭和61)年10月6日~1987年4月4日 
36はね駒(こんま)全156話1986(昭和61)年4月7日~1986年10月4日 
35いちばん太鼓全150話1985(昭和60)年10月7日~1986年4月5日 
34澪つくし全162話1985(昭和60)年4月1日~1985年10月5日あらすじ
キャスト、子役
相関図
33心はいつもラムネ色全152話1984(昭和59)年10月1日~1985年3月30日 
32ロマンス全156話1984(昭和59)年4月2日~1984年9月29日 
31おしん全297話1983(昭和58)年4月4日~1984年3月31日 
30よーいドン全153話1982(昭和57)年10月4日~1983年4月2日 
29ハイカラさん全156話1982(昭和57)年4月5日~1982年10月2日 
28本日も晴天なり全153話1981(昭和56)年10月5日~1982年4月3日 
27まんさくの花全156話1981(昭和56)年4月6日~1981年10月3日 
26虹を織る全153話1980(昭和55)年10月6日~1981年4月4日 
25なっちゃんの写真館全156話1980(昭和55)年4月7日~1980年10月4日 
24鮎のうた全158話1979(昭和54)年10月1日~1980年4月5日 
23マー姉ちゃん全156話1979(昭和54)年4月2日~1979年9月29日 
22わたしは海全153話1978(昭和53)年10月2日~1979年3月31日 
21おていちゃん全156話1978(昭和53)年4月3日~1978年9月30日 
20風見鶏全154話1977(昭和52)年10月3日~1978年4月1日 
19いちばん星全156話1977(昭和52)年4月4日~1977年10月1日 
18火の国に全154話1976(昭和51)年10月4日~1977年4月2日 
17雲のじゅうたん全156話1976(昭和51)年4月5日~1976年10月2日 
16おはようさん全150話1975(昭和50)年10月6日~1976年4月3日 
15水色の時全156話1975(昭和50)年4月7日~1975年10月4日 
14鳩子の海全312話1974(昭和49)年4月1日~1975年4月5日 
13北の家族全308話1973(昭和48)年4月2日~1974年3月30日 
12藍より青く全309話1972(昭和47)年4月3日~1973年3月31日 
11繭子ひとり全310話1971(昭和46)年4月5日~1972年4月1日 
10全310話1970(昭和45)年4月6日~1971年4月3日 
9信子とおばあちゃん全309話1969(昭和44)年4月7日~1970年4月4日 
8あしたこそ全315話1968(昭和43)年4月1日~1969年4月5日 
7旅路全309話1967(昭和42)年4月3日~1968年3月30日 
6おはなはん全310話1966(昭和41)年4月4日~1967年4月1日 
5たまゆら全310話1965(昭和40)年4月5日~1966年4月2日 
4うず潮全310話1964(昭和39)年4月6日~1965年4月3日 
3あかつき全313話1963(昭和38)年4月1日~1964年4月4日 
2あしたの風全306話1962(昭和37)年4月2日~1963年3月30日 
1娘と私全250話1961(昭和36)年4月3日~1962年3月30日 
スポンサーリンク
  1. 朝ドラ歴代作品
    1. 106作:ちむどんどん(2022年前期)
    2. 105作:カムカムエヴリバディ(年後期)
    3. 104作:おかえりモネ(年前期)
    4. 103作:おちょやん(2020年後期)
    5. 102作:エール(2020年前期)
    6. 101作:スカーレット(2019年後期)
    7. 100作:なつぞら(2019年前期)
    8. 99作:まんぷく(2018年後期)
    9. 98作:半分、青い。(2018年前期)
    10. 97作:わろてんか(2017年後期)
    11. 96作:ひよっこ(2017年前期)
    12. 95作:べっぴんさん(2016年後期)
    13. 94作:とと姉ちゃん(2016年前期)
    14. 93作:あさが来た(2015年後期)
    15. 92作:まれ(2015年前期)
    16. 91作:マッサン(2014年後期)
    17. 90作:花子とアン(2014年前期)
    18. 89作:ごちそうさん(2013年後期)
    19. 88作:あまちゃん(2013年前期)
    20. 87作:純と愛(2012年後期)
    21. 86作:梅ちゃん先生(2012年前期)
    22. 85作:カーネーション(2011年後期)
    23. 84作:おひさま(2011年前期)
    24. 83作:てっぱん(2010年後期)
    25. 82作:ゲゲゲの女房(2010年前期)
    26. 81作:ウェルかめ(2009年後期)
    27. 80作:つばさ(2009年前期)
    28. 79作:だんだん(2008年後期)
    29. 78作:瞳(2008年前期)
    30. 77作:ちりとてちん(2007年後期)
    31. 76作:どんど晴れ(2007年前期)
    32. 75作:芋たこなんきん(2006年後期)
    33. 74作:純情きらり(2006年前期)
    34. 73作:風のハルカ(2005年後期)
    35. 72作:ファイト(2005年前期)
    36. 71作:わかば(2004年後期)
    37. 70作:天花(2004年前期)
    38. 69作:てるてる家族(2003年後期)
    39. 68作:こころ(2003年前期)
    40. 67作:まんてん(2002年後期)
    41. 66作:さくら(2002年前期)
    42. 65作:ほんまもん(2001年後期)
    43. 64作:ちゅらさん(2001年前期)
    44. 63作:オードリー(2000年後期)
    45. 62作:私の青空(2000年前期)
    46. 61作:あすか(1999年後期)
    47. 60作:すずらん(1999年前期)
    48. 59作:やんちゃくれ(1998年後期)
    49. 58作:天うらら(1998年前期)
    50. 57作:甘辛しゃん(1997年後期)
    51. 56作:あぐり(1997年前期)
    52. 55作:ふたりっ子(1996年後期)
    53. 54作:ひまわり(1996年前期)
    54. 53作:走らんか!(1995年後期)
    55. 52作:春よ、来い(1994年前期)
    56. 51作:ぴあの(1994年後期)
    57. 50作:かりん(1993年前期)
    58. 49作:ええにょぼ(1993年後期)
    59. 48作:ひらり(1992年前期)
    60. 47作:おんなは度胸(1992年後期)
    61. 46作:君の名は(1991年)
    62. 45作:京、ふたり(1990年後期)
    63. 44作:凜凜と(1990年前期)
    64. 43作:和っこの金メダル(1989年後期)
    65. 42作:青春家族(1989年前期)
    66. 41作:純ちゃんの応援歌(1988年後期)
    67. 40作:ノンちゃんの夢(1988年前期)
    68. 39作:はっさい先生(1987年後期)
    69. 38作:チョッちゃん(1987年前期)
    70. 37作:都の風(1986年後期)
    71. 36作:はね駒(こんま)(1986年前期)
    72. 35作:いちばん太鼓(1985年後期)
    73. 34作:澪つくし(1985年前期)
    74. 33作:心はいつもラムネ色(1984年後期)
    75. 32作:ロマンス(1984年前期)
    76. 31作:おしん(1983年後期)
    77. 30作:よーいドン(1982年前期)
    78. 29作:ハイカラさん(1982年後期)
    79. 28作:本日も晴天なり(1981年前期)
    80. 27作:まんさくの花(1981年後期)
    81. 26作:虹を織る(1980年前期)
    82. 25作:なっちゃんの写真館(1980年後期)
    83. 24作:鮎のうた(1979年前期)
    84. 23作:マー姉ちゃん(1979年後期)
    85. 22作:わたしは海(1978年前期)
    86. 21作:おていちゃん(1978年後期)
    87. 20作:風見鶏(1977年前期)
    88. 19作:いちばん星(1977年後期)
    89. 18作:火の国に(1976年前期)
    90. 17作:雲のじゅうたん(1976年後期)
    91. 16作:おはようさん(1975年前期)
    92. 15作:水色の時(1975年後期)
    93. 14作:鳩子の海(1974年)
    94. 13作:北の家族(1973年)
    95. 12作:藍より青く(1972年)
    96. 11作:繭子ひとり(1971年)
    97. 10作:虹(1970年)
    98. 9作:信子とおばあちゃん(1969年)
    99. 8作:あしたこそ(1968年)
    100. 7作:旅路(1967年)
    101. 6作:おはなはん(1966年)
    102. 5作:たまゆら(1965年)
    103. 4作:うず潮(1964年)
    104. 3作:あかつき(1963年)
    105. 2作:あしたの風(1962年)
    106. 1作:娘と私(1961年)
  2. 朝ドラ歴代○○まとめ

朝ドラ歴代作品

こちらでは、朝ドラ歴代作品の概要をまとめています。

106作:ちむどんどん(2022年前期)

朝ドラ「ちむどんどん」は、沖縄の本土復帰50年を記念して、沖縄本島北部のやんばるを舞台にした物語です。

沖縄料理に夢を懸けるヒロイン・比嘉暢子と沖縄で育った個性豊かな四兄妹の強い絆で結ばれた「家族」と「ふるさと」の物語となっています。

比嘉暢子は、沖縄本島北部のやんばる地方にある村の農家に生まれ、四兄妹の次女になります。

105作:カムカムエヴリバディ(年後期)

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」は、昭和・平成・令和と3つの時代に、『ラジオ英語講座』とともに歩んできた祖母、母、娘の3世代親子を描く物語です。

これまでの朝ドラは一人をスポットに当て、主人公の生き方を表現してきました。

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」は、昭和・平成・令和と3つの時代の中で描かれるので、約100年の年月をかけて3世代の生き様を描いていきます。

104作:おかえりモネ(年前期)

朝ドラ『おかえりモネ』は、宮城県気仙沼で生まれ育ち、両親と祖父、妹と暮らしていた永浦百音が、気象予報士という「天気」に向き合う仕事を通じ、家族や友人、故郷の役に立ちたいと奮起する物語。

103作:おちょやん(2020年後期)

朝ドラ「おちょやん」は、ヒロイン・竹井千代が、女優の道に進み、『大阪のお母さん』と呼ばれるようになるまでの人生をつづった物語である。

竹井千代は、明治の末、大阪の南河内の貧しい家に生まれる。

幼いころに母を亡くしており、父・テルヲは養鶏で生計を立てていた。

家族は父と弟の三人暮らしで、小学校にも満足に通うことができないほど貧しかった。

そのため9歳のころに、芝居茶屋「岡安」に女中奉公に出されるが、道頓堀で見た芝居に魅了され、女優の道を目指すことを決意する。

そして、千代は奉公先の芝居茶屋「岡安」を飛び出して京都へ向かい、女優の道へと進むのであった。

京都の映画撮影所などで女優として基礎を身に付け、大阪で新しく生まれた「鶴亀家庭劇」に将来の夫となる天海一平と一緒に参加する。

102作:エール(2020年前期)

久しぶりに男性が主人公となることでも話題となった、朝ドラ「エール」

ヒット曲を次々と世に送り出した、作曲家・古関裕而さんと妻の古関金子さんを、モデルにしたドラマです。

朝ドラ「エール」の中では、古山裕一と関内音の物語としてストーリーが展開されます。

主人公・古山裕一を演じるのは窪田正孝さんで、ヒロイン・関内音を演じるのは二階堂ふみさんです。

101作:スカーレット(2019年後期)

100作:なつぞら(2019年前期)

99作:まんぷく(2018年後期)

98作:半分、青い。(2018年前期)

97作:わろてんか(2017年後期)

96作:ひよっこ(2017年前期)

95作:べっぴんさん(2016年後期)

94作:とと姉ちゃん(2016年前期)

93作:あさが来た(2015年後期)

92作:まれ(2015年前期)

91作:マッサン(2014年後期)

90作:花子とアン(2014年前期)

朝ドラ「花子とアン」の貧しい小作農家に生まれ育った安東はなは、行商人の父・吉平からもらった絵本に強い興味を持つ。熱心に読み書きをするはなを見て、吉平は東京のミッションスクール・修和女学校へ編入させる。

転校当初は、慣れない環境もあり戸惑うことも多かったはなだが、校長からある助言をもらい、英語の勉強を始めた。そして、転校から5年経つと、はなはクラスでも英語の成績が一番になるほど優秀となる。

修和女学校を卒業したはなは、最初は東京の出版社への就職を希望していたのだが、家庭の事情から諦めなければならず、故郷の小学校の代用教員として就任することとなった。

それから出版社「聡文堂」に転職したはなは、アルバイト時に知り合った印刷屋・村岡英治と再会し、これが転機となる。彼の計らいで英文の童話を入手したはなは、編集者の仕事と同時に積極的に翻訳に取り組みはじめた。

そして、花子が完訳した『王子と乞食』の単行本化が決定するのだが、、、

89作:ごちそうさん(2013年後期)

88作:あまちゃん(2013年前期)

87作:純と愛(2012年後期)

86作:梅ちゃん先生(2012年前期)

85作:カーネーション(2011年後期)

84作:おひさま(2011年前期)

83作:てっぱん(2010年後期)

82作:ゲゲゲの女房(2010年前期)

81作:ウェルかめ(2009年後期)

80作:つばさ(2009年前期)

79作:だんだん(2008年後期)

78作:瞳(2008年前期)

77作:ちりとてちん(2007年後期)

76作:どんど晴れ(2007年前期)

75作:芋たこなんきん(2006年後期)

74作:純情きらり(2006年前期)

朝ドラ「純情きらり」のジャズピアニストを夢見る有森桜子は、幼いころに母・マサを亡くして、父親の源一郎に男手一つで育てられた。

ジャズピアニストになるために、東光音楽学校への進学を考えるが、周囲からは反対され、どうすべきな悩んでいた矢先に父・源一郎が事故にあい、他界してしまう。

一家の主を亡くした桜子だったが、幼馴染の松井達彦の励ましもあって、東光音楽学校を受験することに。

しかし、不合格になって夢も希望もなくなってしまう。

そんなとき偶然通りかかった東光音楽学校の教授・西園寺公麿に声をかけられ、来年もう一度受験することを決意する。

その後、幼馴染の松井達彦と結婚し、子供を授かるが、結核を煩っていることが判明するのだが・・・。

73作:風のハルカ(2005年後期)

72作:ファイト(2005年前期)

71作:わかば(2004年後期)

70作:天花(2004年前期)

69作:てるてる家族(2003年後期)

68作:こころ(2003年前期)

67作:まんてん(2002年後期)

66作:さくら(2002年前期)

65作:ほんまもん(2001年後期)

64作:ちゅらさん(2001年前期)

63作:オードリー(2000年後期)

62作:私の青空(2000年前期)

61作:あすか(1999年後期)

60作:すずらん(1999年前期)

59作:やんちゃくれ(1998年後期)

58作:天うらら(1998年前期)

57作:甘辛しゃん(1997年後期)

56作:あぐり(1997年前期)

55作:ふたりっ子(1996年後期)

54作:ひまわり(1996年前期)

53作:走らんか!(1995年後期)

52作:春よ、来い(1994年前期)

51作:ぴあの(1994年後期)

50作:かりん(1993年前期)

49作:ええにょぼ(1993年後期)

48作:ひらり(1992年前期)

47作:おんなは度胸(1992年後期)

46作:君の名は(1991年)

45作:京、ふたり(1990年後期)

44作:凜凜と(1990年前期)

43作:和っこの金メダル(1989年後期)

42作:青春家族(1989年前期)

41作:純ちゃんの応援歌(1988年後期)

40作:ノンちゃんの夢(1988年前期)

39作:はっさい先生(1987年後期)

38作:チョッちゃん(1987年前期)

37作:都の風(1986年後期)

36作:はね駒(こんま)(1986年前期)

35作:いちばん太鼓(1985年後期)

34作:澪つくし(1985年前期)

朝ドラ「澪つくし」の銚子の浜で絵のモデルをしていた古川かをるは、漁師の網元の長男・吉武惣吉に指に刺さったとげを抜いてもらう。

このとき、乙女心に淡いときめきを感じ、惣吉もまた気にかけるようになる。

その後、導かれるようにふたりは幾度となく出会い、ついには相思相愛になるのだが、そこに双方の家の壁が立ちはだかっていた。

父は、しょうゆ醸造元「入兆」の当主・坂東久兵衛で、女学校を卒業後、正式に認知され、坂東家の子として迎えられた。

銚子では、しょうゆ屋と漁師は犬猿の仲にあり、許されるはずのない恋だった。

坂東家の娘になると良家の見合い話もあり、自分の運命に逆らえずにいた。

しかし、さまざまな困難を乗り越え、ついには久兵衛が勘当を言い渡したことで、坂東家の子ではなくなり、二人は結ばれることになるのだが・・・。

33作:心はいつもラムネ色(1984年後期)

32作:ロマンス(1984年前期)

31作:おしん(1983年後期)

30作:よーいドン(1982年前期)

29作:ハイカラさん(1982年後期)

28作:本日も晴天なり(1981年前期)

27作:まんさくの花(1981年後期)

26作:虹を織る(1980年前期)

25作:なっちゃんの写真館(1980年後期)

24作:鮎のうた(1979年前期)

23作:マー姉ちゃん(1979年後期)

22作:わたしは海(1978年前期)

21作:おていちゃん(1978年後期)

20作:風見鶏(1977年前期)

19作:いちばん星(1977年後期)

18作:火の国に(1976年前期)

17作:雲のじゅうたん(1976年後期)

16作:おはようさん(1975年前期)

15作:水色の時(1975年後期)

14作:鳩子の海(1974年)

13作:北の家族(1973年)

12作:藍より青く(1972年)

11作:繭子ひとり(1971年)

10作:虹(1970年)

9作:信子とおばあちゃん(1969年)

8作:あしたこそ(1968年)

7作:旅路(1967年)

6作:おはなはん(1966年)

5作:たまゆら(1965年)

4作:うず潮(1964年)

3作:あかつき(1963年)

2作:あしたの風(1962年)

1作:娘と私(1961年)

朝ドラ歴代○○まとめ

こちらでは、歴代の朝ドラについて、それぞれの項目でまとめたものです。

朝ドラ歴代ヒロインまとめ【2021年最新】
1961年(昭和36年)から始まった朝ドラの歴代作品を全て紹介しています。 作 作品名 役名 ヒロイン 106 黒島結菜(くろしまゆいな) 105 カムカムエヴリバディ 橘安子(たちばな...