芋たこなんきん第12話のネタバレあらすじ!式当日

こちらでは、朝ドラ「芋たこなんきん」2週目第12話のあらすじのネタバレや、芋たこなんきんと原作の比較、感想をまとめています。

芋たこなんきんの第11話「別居婚」では、多忙の中、一緒に住んだら生活が破綻すると考えた町子が、健次郎に結婚後もしばらく別居したいと申し出るストーリーでした。

芋たこなんきんの第12話「式当日」では、式当日に、健次郎には急患が、町子には急な締め切りが入ってしまうストーリーとなっています。

朝ドラ『芋たこなんきん』
2006年10月14日(土)放送
第2週サブタイトル『お祝い!?』

芋たこなんきんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『芋たこなんきん』第12話のネタバレあらすじ

ここからは、10月14日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第12話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

二人の結婚に周囲の人間たちは首をかしげていたが、とうとう結婚式の当日を迎えた。
徳永町子(藤山直美)はギリギリまで仕事をやっており、やっと仕事を終わらせると急いでタクシーに乗り込み会場へ。
一方、徳永健次郎(國村隼)もまた急患が入り、放っておけなく往診に出かけてしまった。
町子が会場につくと、速達が届く。
そこには、ゲラ刷りチェックの依頼が書かれており、化粧をされながら急な仕事をこなす町子。
ようやくチェックを終えたところに、往診に出かけていた健次郎も到着した。
すると、式場に鶏が二羽届けられる。
それは、兄・徳永昭一(火野正平)からの贈り物で、健次郎の田舎では、おめでたい席で「鶏飯」という鶏の料理を食べるのが習慣だという。
しかし、それを運ぼうとした瞬間、カゴの蓋が開いてしまい、鶏が逃げ出してしまった。
そんなドタバタ劇があった中、宴会は夜中まで続き、町子の長い結婚初日が終わった。

 

ここまでが、10月14日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第12話のあらすじのネタバレです。

芋たこなんきん第13話のあらすじを知りたい方は、第13話『連絡が取れない』へ読み進めてください。

朝ドラ「芋たこなんきん」第12話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「芋たこなんきん」第12話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

私も、「芋たこなんきん」の再放送で、カムカムロスから救われました。お父さんの大事な写真館が空襲で焼けてしまった静かなシーンは、カムカムのキンタを思い浮かべましたよ。初鑑賞です。当時は仕事と育児に追われていました。ドラマを見る楽しみを忘れていました。貴重な15分。かむかむ 芋たこ南京

國村さん、素敵な声ですね。先日、BSPの芋たこなんきん再放送で若き日の國村さんを垣間見たばかりです!

 

BSをつけたら再放送をやっていたので、また見ています。カムカムも追いつかないといけないし、いもたこなんきんも追いつかないといけないし、忙しい週末がやってきました。

 

マチコは小説の直し、徳治郎は急患の診察…。マイペースで仕事を優先しているようです。カルネの糸子も結婚式で仕事をしていたのだろうか…?芋たこなんきん

 

芋たこなんきん 今日は笑いあり涙ありの素敵な時間でしたが、健次郎町子の結婚式のシーンで、サブタイトルが(牧師)になっていたので、牧師と言いたいです。以上です。芋たこ

 

結婚式の前、ドタバタに笑っていたら、ウエディングドレスを着て泣いていた。

結婚式場のメイクさんはとても信頼できる方でしたね。妹は結婚式当日、家を出る直前に目を蚊に刺されてしまい、「大変だ!これからメイクをしようと思ったら蚊に刺された!」と言っていました。おねーちゃん! どうしよう!”と。と半泣きでした。綿棒にムヒをつけ、そっと塗ってあげたら、治ったそうです。とても寂しいです。

いもたこなんきん 日野さんの登場が楽しみです。日野さんは「ジャングル」という刑事ドラマでバツイチ、ヘビースモーカーを演じた時に好きになりました。あの時は田中実さんが新人刑事役で出てましたね。

 

AKちむどんの出番がなくても、たこなんきんがいるから、この半年はがんばれる…。もっと優しい目線で見守ってあげられたらと思います…。

 

芋たこなんきん 周りの人は心配してあれこれ言ってくれますが、妹は家にいるし、兄も友近も妹の鴨香も独身なので、他人が言うことではないなと改めて思っています……。結婚って、結婚してみないとわからないものなんでしょうね。誰と結婚してもいろいろなことが起こります。

 

芋たこなんきん ドタバタ系は関東人には不評なのはわかりますが……。でも、よくできていますよ。テンポと長さが絶妙なんでしょうね。真知子の花嫁姿に泣く母、”まだ歯が痛むの?” などなど。家族の会話ってそんなもんですよね。わかりますよ。

 

連続ドラマ「芋たこなんきん」(2006年)の再放送を視聴。昔好きだった大阪、ケチな政党に乗っ取られる前の思い出の大阪に浸れて幸せでした。と同時に、悲しい。

 

芋たこなんきん こんなドタバタが吉本新喜劇か。(いや、今も走り回ってるよね)奄美?鶏の首がクネクネ。ドレムなのか?着物の代わりにドレム

 

おおらかでありながら、サラサラと気持ちよく流れるような文字。まさにさすらいの自由人。この役を演じられるのは火野正平以外には考えられません。芋たこなんきん

 

芋たこなんきん 結婚式場の美容師 「30年やってきて、ほとんどのことを隠してきた。

 

純ちゃんの応援歌や芋たこなんきんを見ている今、藤山直美のコトメチャを見ているのか?

本当にそれです。しかも、このお二人、お互いにわからない話題まで楽しく話してしまう粋な計らい。なんて素敵なカップルなんでしょう。芋たこなんきん

 

男女の考え方の違いで毎回衝突している2人。100%何でも話し合えるわけではありません。それぞれが長い年月を生きてきたからこそ、偏見も含めて今の自分がある。お互いにちょっと理解できない話題があっても、「また次も会いたい」と思うのがふたり。人と人が惹かれ合うって、素敵なことだと思うんです。芋たこなんきん

 

芋たこなんきん 映画を観て、自分の中で田辺聖子ブームが再来した感じです。エッセイや短編集も読みました。表紙を見て、どんな話だったんだろう?20年以上前に読んだときは、ちょっと違うかなぁと思ったけど、今読むと、ニヤニヤしてしまう!)(←今ココ

 

芋たこなんきん 結婚式の準備のバタバタが超面白かった? 元気が出る? お下品ですが、ヘアメイクさんが「お直ししましょうか」と繰り返しているところや、神主さんが来るところが

 

 

以上が、朝ドラ「芋たこなんきん」第2週目第12話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。