ふたりっ子第17週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」第17週(81話~85話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

ふたりっ子の第16週では、大阪に戻ってきた輝子と光一だったが、輝子が光一に別れを告げるストーリーでした。

ふたりっ子の第17週では、光一が野田とうふ店で一介の職人として働きだすストーリーです。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月27日(月)~2月1日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第17週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『ふたりっ子』第17週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第17週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『ふたりっ子』第17週『』一覧
放送回放送日
第97話「従業員募集」1月27日(月)
第98話「光野田一として働く」1月28日(火)
第99話「逆効果」1月29日(水)
第100話「結婚の挨拶」1月30日(木)
第101話「対等」1月31日(金)
第102話「手作り豆腐」2月1日(土)

森山香子(岩崎ひろみ)から光一の居所を聞いた千有希はがんとして光一の元へ行こうとはしなかったが、数日後、光一が泊まっている宿舎の前にやってきていた。
部屋の前までやってきて、ドアを叩くが返事がない。
野田千有希(手塚理美)は、ドアノブをまわすと鍵がかかっておらず、そっと扉を開ける。
しかし、光一の姿がなくまた廊下にでて帰りを待っていた。
それから少しして野田光一(段田安則)が帰ってくる。
千有希に気づいた光一は帰ってくれと表情をこわばらせた。
すると、千有希はこれを渡しに来ただけだと、小山田てるという名前が書かれた封筒を手渡した。
それはオーロラ輝子(河合美智子)からの手紙で、別れの言葉が書かれていたのだ。
光一はそれを読むと、離婚届は出したのかと聞いてきた。
千有希が出したとウソをつくと、それでも麗子と香子の父親だということは忘れないで欲しいといって、ホテルを後にした。
数日後、野田とうふでは職人募集の貼紙がガラスに張ってあった。
壮平から昔ながらの豆腐つくりはしないのかと言われ、黒岩麗子(菊池麻衣子)が募集することにしたのだ。
すると、そこへ光一がやってきて、働きたいと言い出す。
しかし、千有希は社長の権限で、人を雇うつもりはないと追い返してしまう。
麗子たちが説得するも千有希は聞く耳を持たなかった。

黒岩麗子(菊池麻衣子)が豆腐職人募集の貼紙を張った数日後。
野田光一(段田安則)が突然やってきて雇って欲しいといってきた。
しかし、野田千有希(手塚理美)は社長の権限で、人を雇うつもりはないと追い返してしまう。
麗子たちが説得するも千有希は聞く耳を持たなかった。
しかし、やっと働く気になった光一をむげに拒否したくない思いもあり、千有希は、また光一が寝泊りしているホテルを訪ねていた。
突然の訪問に驚いた光一に、野田光一ではなく、一介の職人・光野田一として受け入れることを伝える。
そして、翌日から、光一は千有希の夫や麗子と香子の父親としてではなく、光野田一として野田とうふ店に勤め始める。
光一は言葉通り、光野田一として、千有希や麗子に敬語で話しかけるのだった。

千有希の好意で、野田光一(段田安則)は千有希の夫や麗子と香子の父親としてではなく、光野田一として野田とうふ店に勤め始めた。
光一は言葉通り、光野田一として、野田千有希(手塚理美)や麗子に敬語で話しかける。
そんな光一を見て、麗子、森山香子(岩崎ひろみ)、マサの3人は、なんとか光一と千有希のよりを戻そうと策を練りだす。
麗子たちは早く昔の光一に戻ってもらおうとあの手この手で光一に迫るのだが、なしのつぶて状態。
そこで黒岩麗子(菊池麻衣子)は、ある提案をする。
それは光一に対してではなく。千有希の潜在意識に働きかけるサブリミナル効果を狙うものだった。
黒岩政夫(伊原剛志)はまかせておけ!大張り切りするが、やりすぎて逆効果になってしまう。
一方、森山史郎(内野聖陽)と三枝竜将の戦いは、史郎の惨敗に終わっていた。

竜将戦に挑んだ森山史郎(内野聖陽)だったが、三枝竜将にあえなく負けてしまった。
対局も終わり、竜将戦のために家を空けていた史郎が帰ってくる。
森山香子(岩崎ひろみ)は、史郎がいない間に起きたことを話そうとするが、うまく言葉にならない。
しまいには、感情が高ぶって泣いてしまった。
すると、史郎はmこれからもずっと一緒に生きていこうと言って香子を抱き締めた。
翌日、野田とうふ店を訪ねた史郎は、光一の前にやってきて二人の結婚を許してくださいと挨拶をした。
一方、黒岩麗子(菊池麻衣子)海東壮平(山本太郎)は手作りとうふの販売計画を進めており、求人の貼紙で戻ってきた光一に期待を寄せていた。
そして、そのことをについて野田光一(段田安則)に話をするのだが、光一はあっさりとその話を断ってしまう。

翌日、野田とうふ店を訪ね、光一に結婚の許しをもらうため挨拶にいった森山史郎(内野聖陽)
それから二人は、米原のもとへ訪ねる。
今日は女性初のプロ棋士となり、史郎も破れはしたが、竜将戦の挑戦権を獲得するまでに成長した。
二人の成長を見た米原公紀(桂枝雀)は史郎と香子に、これからは自分と二人は対等だと告げる。
更に、今後は夫婦対決の可能性もあり、2人が本当に試される時だと口にした。
それは、史郎と森山香子(岩崎ひろみ)が理想とする結婚生活が試されるということでもある。
二人は、それを承知しており、頷いた。
一方、野田とうふ店では、千有希と野田光一(段田安則)が手作り豆腐をめぐって口論をしていた。
しまいには、野田千有希(手塚理美)が光一に業務命合に従わないなら解雇すると宣言する。
千有希と光一が手作り豆腐をめぐって口論をしていると、ついには、千有希が光一に業務命合に従わないなら解雇すると宣言した。
次の日の朝、手作り豆腐の試食会で光一が手作り豆腐を作らなければ、離婚届けを提出しようと野田千有希(手塚理美)は決意していた。
黒岩麗子(菊池麻衣子)森山香子(岩崎ひろみ)は、そんな二人を心配し、祈るような気持で光一を見守る。
見かねた有沢英之(高島忠夫)野田光一(段田安則)を理佐子の病室へ連れていく。
有沢理佐子(香川京子)は、男女のことは五分五分だという。
しかし、やり直したいならそれは可能だと光一に話すのだった。
手作りとうふの試食会の日、皆が待っている中、光一がやってきた。
手には、手作り豆腐があり、喜ぶ面々。
こうして、また二人の危機は回避することができたのだ。

 

ここまでが、1月27日~2月1日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第17週のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第18週のあらすじを知りたい方は、第18週へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第17週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第17週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子17週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第17週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。

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