芋たこなんきん第122話のネタバレあらすじ!ひったくり

こちらでは、朝ドラ「芋たこなんきん」22週目第122話のあらすじのネタバレや、芋たこなんきんと原作の比較、感想をまとめています。

芋たこなんきんの第121話「独り暮らしの理由」では、和代が町子を訪ねてきて、独り暮らしをしたい理由を語るストーリーでした。

芋たこなんきんの第122話「ひったくり」では、純子が町子の原稿が入ったかばんをひったくりにあうストーリーとなっています。

朝ドラ『芋たこなんきん』
2007年2月26日(月)放送
第21週サブタイトル『春のあらし』

芋たこなんきんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『芋たこなんきん』第122話のネタバレあらすじ

ここからは、2月26日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第122話のあらすじをまとめたネタバレです。

芋たこなんきん122話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

純子(いしだあゆみ)は、真知子(藤山直美)の担当編集者・北野(RIKIYA)と意気投合する。

翌日、順子はひったくりに遭う。

カバンの中には真千子の原稿が入っていた。

ここまでが、2月26日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第122話のあらすじのネタバレです。

芋たこなんきん第123話のあらすじを知りたい方は、第123話『スキャンダル誌の記者』へ読み進めてください。

朝ドラ「芋たこなんきん」第122話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「芋たこなんきん」第122話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

住職の光雄さん

そして、もう一人、次のステージに上がった男がいる!

修行中とはいえ、お坊さんになった光男さん。

お坊さんの板前さん、作業着も似合っているし、立派な住職になってくださいね。

ただ、織田無道にはしないでねw

フラグ

そして、今日一番気になったのは、栗子さんの言葉を新たにしたことです。

これってもう明日には栗子が死んでるパターンじゃない?

この流れからすると、最後のお別れみたいで、明日のラジオドラマ放送中に息を引き取る、考えただけで涙が出そうです…

どっぷりハマる!

靖子さん、英会話教室にどっぷりハマってます。

アルファベットも知らないのに、一生懸命な姿を見ているだけで、こちらまで嬉しくなってしまいます 応援したくなりました。

ふと、英語の教科書にカタカナで読みを書くというのをやったことがあるのを思い出しましたw

何年後かには、普通に英語を話せるようになっていると思いますが、ネイティブなのか、日本人っぽいのか、ちょっと気になるところです

個人的には、後者のようなタメになる英語を希望します。

あと、英語の辞書で思い出したのが、朝ドラ「花子とアン」です

花子は先生に謝りたい、本を読みたいという思いから、真剣に英語を勉強するようになりましたが、朝ドラ「あぐり」でも英語の辞書をもらっていて、ちょっと重なるところがあり、懐かしく感じますね。

モデルチェンジ!

そして、時代を感じるといえば、もうひとつ!

モネの携帯電話が変わっていましたw

まあ、結構使っていたのでしょうし、少しお金に余裕が出てきた頃ですから、新機種に変えたのでしょう。

たった2分くらいの時間でしたが、パイセンになってからモネはずいぶん成長しましたね。

みーちゃんの過去

そしてついに、みーちゃんが抱えていた闇が明らかになったのです。

おばあちゃんと別れたという公表を、ずっと心の中に抱えていたんですね。

経験したことがないので本当の気持ちはわかりませんが、近所の人に電話して助けてもらうとか、方法はあったかもしれませんね。

しかし、津波を見て、すぐに体を動かして逃げたということは、誰も責められないと思うんです。

最後の最後まで暗い話です。でも、最後は笑顔で終わってほしいと感じました。

たぬきおやじ

大山社長、本当にタヌキ親父ですね~。

全部見透かされている・・・。あいつも悪い奴なんだ・・・。

当て馬かと思ったら、熊田が代弁してくれた。

これまで見てきたように、大山社長は根っからのエンターテイナーなのだろう。

何でも使って雰囲気を盛り上げるところは商売人の鏡かもしれないが、当てられる側の人間はたまったものではない。

ぜひとも大逆転劇を演じてほしいものだ。

天職!

見事にお客さんを撃退していましたが、まさかそれが天職とは思っていなかったのでは?

お茶子もお客さんを相手にする仕事だったので、千代にとっては慣れたものなのでしょう。

マリはまだ来たばかりということもあって、うまく対応できなかったが、千代はお手の物だった。

あっという間にナンバーワンの女性店員になると思うのは僕だけでしょうか?

伊藤さんは一平ちゃんにすっかり惚れ込んでいた。

伊藤さんは意外と積極的なタイプだったんですね。

9歳の女の子が「あとは任せたよ?

最初からラブラブな恋は実らないというのは、朝ドラあるあるですね。

この二人は絶対に結ばれないことをここに宣言します。

そして、城一郎はやはりあの頃の少年であることが確定したようだ!

その時、歌手でもないおっさんがいきなりステージに上がって歌い出したんだろ?

岡山にいると言っていたので、あの時の子供で間違いないでしょう!

靖子の時代の最後に登場した少年ですが、何のためにいるのかと思ったら、瑠衣の時代の話に繋げるための重要な役割だったんですね。

しかも、将来のお婿さん候補となると、とても重要な人物であることがわかり、脇役だと思っていたことを反省しましたw

個人的な歴史

そして、ここからが私の人生の本番!

千代に身の上話をさせたら、どんな不幸な生い立ちであろうと、「マジかよ。と思うことでしょう。

きっと、クズみたいな父親の話を聞いて、友晴も驚いたことでしょう。

父親に見放されたと思っていたに違いない。

千代は捨てられただけでなく売られたわけですから、外から見てどっちが不幸なエピソードかと言われれば、間違いなく千代の方でしょう。

一平の話は、千代ほどではないが、女をつくって出て行った母親の話も、かなり個人的な話である。

一平くんと二人暮らしの話を改めて聞いてみると、とてもシリアスな話なんだなあと思いました。

以上が、朝ドラ「芋たこなんきん」第22週目第122話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。