芋たこなんきん第139話のネタバレあらすじ!右半身に麻痺

こちらでは、朝ドラ「芋たこなんきん」24週目第139話のあらすじのネタバレや、芋たこなんきんと原作の比較、感想をまとめています。

芋たこなんきんの第138話「自分らしさ」では、健次郎が、周囲の人々の優しさに触れることで、自分らしさを取り戻し始めるストーリーでした。

芋たこなんきんの第139話「右半身に麻痺」では、意識が戻った健次郎だったが、右半身に麻痺が残るストーリーとなっています。

朝ドラ『芋たこなんきん』
2007年3月17日(土)放送
第24週サブタイトル『出会い』

芋たこなんきんの最終回までのあらすじ≫

朝ドラを見たい方は、「朝ドラ(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『芋たこなんきん』第139話のネタバレあらすじ

ここからは、3月17日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第139話のあらすじをまとめたネタバレです。

芋たこなんきん139話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

意識を取り戻した健次郎だが、右半身に麻痺が残ってしまう。

リハビリに励む健次郎だったが、真知子は主治医からクリニックでの勤務を続けることができないと告げられる。

ここまでが、3月17日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第139話のあらすじのネタバレです。

芋たこなんきん第140話のあらすじを知りたい方は、第140話『昭一の結婚相手』へ読み進めてください。

朝ドラ「芋たこなんきん」第139話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「芋たこなんきん」第139話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

目だ!

いつもカメラ目線の高峰るり子さん。

今日も、ちゃんとカメラ目線です と思ったら、「そこはカメラ目線じゃないでしょ!?って感じのシーンw

しかも、SNSでも同じことをコメントしている人が多く、みんな気にしてくれているんだなぁと、ほっこりしました。

初任給

まさかの初任給!

ということは、今までずっとお金をもらわずに生活し、仕事をしてきたということです。

その間、アクセサリーやいろいろなものを買うのにお金が必要だったはずですが、貯金を切り崩す必要があったのでしょうか。

さらに、初めて給料をもらった日に、食費や家賃をいくら払えばいいのか?それは最初に決めておかなければならないことです。

順番が違うような気もしますが、3万円はちょっと現実的でしたねw

ステージパパ

輝夫はカタキンの耳を攻撃した。

朝から娘を狂ったように売りまくるクソ親父。

親が現場に来て芸能界で迷惑をかける話はよく聞くが、その典型だな。

ヘリウッドって何?ハリウッドに招待されてるんなら、そっちに行けばいいじゃん。

小さい頃の劇画やアクション写真を観て勉強させろ!とか、また嘘ばっかり言うんだな。

そして袖の下から取り出した封筒。

どこからお金を持ってきたんだ!?と思ったら、割引券でした。

そんなお金あるわけがないと思っていたのですが、まさかの割引券、しかもSNSのみんなも総ツッコミです。

しかも、キネマの割引クーポンは無料のものではなく、盗んだもの。

これって完全に犯罪ですよね!

これは完全に、照男のせいで千代の立場が悪くなるパターンですね。

やることなすこと全てが余計で、それをさらに悪化させるのは天才の域…

ワハハハ!

能が終わると、またまたパーティータイム!

田舎はこんなにパーティーが好きなのか?

そして、百人一首が乗っかって、またワッハッハとやっている…これって実はすごく気持ちいいんですよね?

大きな声って、意外とストレス解消になるのかもしれませんね。

でも、都会ではなかなかできないですよね…

やっぱりカッコイイ!

千鳥も見に来ましたが、最後には会わずに帰ってしまいました。

さすがは妹!!(笑

かっこよすぎる!!(笑

これからも千代を陰ながら見守ってくれるはずだと感じました。

噛む。

借金取りに抵抗する照雄。

“手を出す奴は道連れにしてやる!”と。しかし、猫がネズミに噛みつき、ネズミが猫に噛みつく!?

しかし、噛み返される逆パターンが炸裂!

普通、ネズミは照男の味方ですよね?

それなのに、逆に噛まれるとは、我ながら照夫らしいというか、なんというか。

しかし、乱闘で頭を噛まれるのは初めて見ました。

漁業組合に持ち込んだのは、営業活動!

百音はめげずに、今日も売り込みにかかる。

天気予報を漁業に生かしたい、と言っていたが、説得力のある言葉で的中させた。

あのね、私ね、これから悪くなるって予報されると困るの。

まさにこのことだ。

アプローチが逆なのだ。

基本的に人はポジティブな提案でないと受け入れないので、天気予報で避けるだけでなく、魚がよく釣れるというようなポジティブな提案でないと、なかなか難しい。

以前、ある企業でリスクマネジメントの講習を受けたことがあるのですが、海外では、テロも含めて、企業は常に対策を考えていて、それがいかに高価なものであるかを考えています。

予算を抑えるのは簡単ではありませんが、百聞は一見にしかず、どうやって乗り切っているのでしょうか。

潜入取材!

田中さんは今も盗撮を続けています。

倒れてからどうなったか心配でしたが、普通に元気そうでした。

あの強引な感じは健在でよかったです。

そんな時、田中が「テーブルとイスを注文してくれ」と店に誘ってくれた。

ここで、モネとタイアップするのかと思いきや、まさかの両親の馴れ初め話。

コソコソ話すのは許せるが、そこまで話すか?

知らなくていいこともあると思うのですが。

両親の馴れ初めの話は、子どもが聞きたくない話のトップ3に入るんじゃないでしょうか。

かなり意見が分かれるところですが、個人的には聞きたくないですね、

三代の叛乱

三成は百音の家に来て、和尚の断り文句を言った!!!(笑)。

私は井の中の蛙だった。

外界に目を奪われすぎた三成は、ついに世間を知ることになった。

千年の歴史は確かに重いが、あの家に生まれたことは一つの運命である。

以上が、朝ドラ「芋たこなんきん」第24週目第139話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。