澪つくし第127話のネタバレあらすじ!逮捕

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」22週目第127話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第126話「泥棒」では、入兆に泥棒が入り、金庫のお金を盗られてしまうストーリーでした。

澪つくしの第127話「逮捕」では、入兆で強盗したアミの弟・栄二が警察に逮捕されるストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年8月26日(月)放送
第22週第127話タイトル『逮捕』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第127話のネタバレあらすじ

ここからは、8月26日に放送された朝ドラ「澪つくし」第127話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし127話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

入兆

泥棒がきた翌朝、警察が事情聴取にやってきた。

おそらく1516だという。

 

遊郭

英治。

あみのところに弟がやってきた。

身請けの金をもってきたという。

これで自由になれるという。

悪い子としたんじゃないのかときくが、

姉ちゃん俺の気持ちがわかんないのかという。

博打が稼いで金だという。

うけとってほしいといった。

お金を渡す。

正月

正月にみんな集まる。

ハマと夫がきた。

頼みがあるという。

英一郎に嫁さんをさがしてほしいという。

積極的にいけという

 

身請け

善吉が見受けの金をもっていった。

しかし、すでに見受けしていった。

立て続けに見受けしてくれて幸せものだという。

そこへ警察がやってきた。

金回りの若い衆がいると警察にいう。

すると、もう一人いると言う。

逮捕

それから、弟とアミが逮捕された。

アミが正直に白状しろという。

そのころ、入兆にも逮捕の一方が伝わる

ここまでが、8月26日に放送された朝ドラ「澪つくし」第127話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第128話のあらすじを知りたい方は、第128話『アミの身請け』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第127話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第127話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし127話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第22週目第127話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第22週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第22週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第22週目のネタバレあらすじ

127話放送の澪つくし第22週のあらすじは、律子が偶然銀座で歩いている惣吉を発見して、かをるたちが外川へ連れ帰るストーリーとなっています

第22週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第22週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。