澪つくし第153話のネタバレあらすじ!鰯で醤油作り!?

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」26週目第153話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第152話「醤油工場へ派遣」では、陸軍の軍属として梅木がフィリピンにある醤油工場へ派遣されることなるストーリーでした。

澪つくしの第153話「鰯で醤油作り!?」では、かをるが鰯を発酵させて醤油の代用品を作ってみようと画策するストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年9月25日(水)放送
第26週第153話タイトル『鰯で醤油作り!?』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第153話のネタバレあらすじ

ここからは、9月25日に放送された朝ドラ「澪つくし」第153話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし153話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

梅木たちはフィリピンの島へ出発した。

かをるたち入兆諸君は駅で見送る。

 

入兆では、みんないってしまったと

工場も店もいなくなった。

みんな帰ってくるというが、それまでもたんという。

自分から老け込むなという。

 

子供たちが防空壕を作ったという。

 

 

 

小麦がないころどうやって醤油を作っていたのかという。

かをるは吉武家を訪れた。

そこへ善吉がかえってきた。

勤労奉仕にいってきたという。

梅木も出征したという。

 

小麦のかわりにふすまをつかっている。

鰯を発酵させて醤油をつくってみたいというが、人がいないという。

それでもとねは、いわしをあげた

 

惣吉が一度かえってきたという。

半月もたたずにでかけたという

 

安堵と不安が同時にきた。

 

 

結局鰯は職人たちの胃袋におさまった。

鰯を使った醤油を作れることがわかったが、鰯がもらえないとどうしようもない。

 

 

新聞をみた。

無事でいてほしいというと、るいが今でも?と聞いた。

しかし、かをるはそれを否定し、ただ生きて帰ってきて欲しいだけだという。

 

 

 

久兵衛が英一郎を呼んで来いという。

どこいったと聞くと戦争で戦っているという。

ここまでが、9月25日に放送された朝ドラ「澪つくし」第153話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第154話のあらすじを知りたい方は、第154話『艦載機に狙われる!?』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第153話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第153話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし153話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第26週目第153話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第26週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第26週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第26週目のネタバレあらすじ

153話放送の澪つくし第26週のあらすじは、まともな醤油も作れない中、かをるが奮闘するが、空襲で入兆が被害を受けるストーリーとなっています

第26週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第26週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。