芋たこなんきん第104話のネタバレあらすじ!お見合い話

こちらでは、朝ドラ「芋たこなんきん」19週目第104話のあらすじのネタバレや、芋たこなんきんと原作の比較、感想をまとめています。

芋たこなんきんの第103話「一喝」では、入院費が払えないという福子を健次郎が一喝するストーリーでした。

芋たこなんきんの第104話「お見合い話」では、鯛子のもとにはお見合い話が持ち込まれていたストーリーとなっています。

朝ドラ『芋たこなんきん』
2007年2月5日(月)放送
第18週サブタイトル『カーテンコール』

芋たこなんきんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『芋たこなんきん』第104話のネタバレあらすじ

ここからは、2月5日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第104話のあらすじをまとめたネタバレです。

芋たこなんきん104話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

真知子(藤山直美)は、雑誌「上方文化」の連載料が支払われていないことを知る。

一方、泰子のもとには見合いの話が舞い込む。

また、徳永医院には、健次郎(國村隼)の友人で落語家の米三郎(草刈民代)が、師匠の米春(児嶋英哉)に会いたいと訪ねてくる。

ここまでが、2月5日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第104話のあらすじのネタバレです。

芋たこなんきん第105話のあらすじを知りたい方は、第105話『雑誌の資金繰り』へ読み進めてください。

朝ドラ「芋たこなんきん」第104話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「芋たこなんきん」第104話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ランチタイムドラマ!

今日の朝ドラ「カムカムエブリバディ」は完全に昼ドラでしたw

あんな展開の朝ドラがかつてあっただろうか。

昼ドラだったら完璧に再生されるシーンですが、やっぱり朝ドラですからね。

想像の域を出ずとも、誰が見ても何が起こったのかがわかるように工夫しました。

まあ、見た人はわかるよね?

とにかく醜いんです。”

まさか、幸恵がこんな挑発的な言葉を使うとは……。

きっとお酒を飲んでいたのでしょうが、優をさらに不細工に見せて、あえて抱かせようとしたのだとしたら、とんでもない策士です!

私の中では、雪絵があのような挑発をしたのは、既成事実を作るためだと絶対に思っています。

そして、そのことを一瞬で理解した算哲がいる。

算命学も算命学で、バカに見えるけど、頭の回転が速いんですよ?。

その瞬間に、「あ、これは失敗したんだな」と100%理解しました。

そして、その影響力が表面に出やすいのも彼です。

そして、周りのことを考えずに失踪するのは、前回と同じですよね?

まあ、康子はこの出来事をきっかけに、また苦難の道を歩むのでしょうが、今回は渋滞が多くて、どう頭の中を整理していいのかわかりませんね。

そして、天海は息子に救われて脚本を書くことになった。

それが、あの最初の頃の「親子百態」につながったのです。

かなり練りに練って作られたシナリオなんだなあと関心しました。

もともとこの公演は、急死した天海さんのお父さんに別れを告げるためのものだと思っていたのですが、お母さんが旅立ったことと相まって、いい感じにまとまりましたね。

伏線のエグさに鳥肌が立ちましたw

武井千代さんですか?

あなたは武井千代さんですか?NHKの人が来てくれた。

いろいろあるんでしょう!?でも、マジで「すみません、すみません」って言いながらドア叩くのってデリカシーなさすぎじゃないですか?

近所の人は借金取りのような目で見ていました。

私はなんとなく気を許して、ラジオドラマに出演したことを素直に話したが、たしかに千代さんの話し方はとても柔らかい。

母はいつも彼女の演技をとても上手だと褒めていましたが、本当に上手でひどいという批判がないのはすごいことです。

基本的にヒロインや主役を演じる人は批判されることが多く、特にひどい場合はバッシングの嵐になることが多いのですが、今回はそのようなことが一切ありません。

早く吹っ切れたり、笑顔になるシーンが見たいですw

ログアウト計画

最後に、樹齢300年のヒバを切るという企画まで出てきましたが、一本の木を切るだけでそんなに人手がいるものなのでしょうか?

いや、300年はすごいけど、一本の木?

ヒバの木を能舞台にする計画なら驚かないが、木を切るだけならちょっと大げさじゃないのか?と思ってしまいましたw

物語の中では、モネが柱に戻るのは何十年後だろうとプレッシャーをかけていましたが、本人はそんな心境ではなかったようです。

モネは山の後継者としてみんなから期待されていますが、これからどうなるんでしょうね……

かくれんぼ

だんなさんの役割は子守である確率がかなり高いです。

一福が子供の頃も、兵隊さんの役だったような気がします。

最近のだんなさんの役割は、泣くことと子供の世話の2つだけw

マイノリティみのる

兄の稔が銀行の娘と結婚すると聞き、急遽大阪にやってきた勇。

まあ、殴るのかと思いきや、殴ったんですねえ。

それにしても稔さん、ちょっと怠けすぎじゃないですか?

たったそれだけのことで恋をあきらめるなら、たいしたことないじゃないか、と冷たく言い放った。

だって、そうでしょう?

その程度なら、別れた方がいいんじゃないですか?

本当に好きな人なら、困難を乗り越えて自分を受け止めてほしいものです。

千代は「役割」を忘れて恋人になれといい、小暮はその意図を見事に読み取った。

当たり前のように、仮の恋人役をきちんとこなしたのだから、さすがである。

私の恋人になってください!」「”Please be my lover!” では、ニュアンスがずいぶん違いますよね。

それを瞬時に読み取った小暮さんは、将来有名な監督になること間違いなし!?

しかし、もうひとつの見方は、恋人の “フリ “はすでに説明されていたシーンだったというもの。という意見もあった。

その可能性もなくはないが、その後の千代さんの表情を見る限り、そんな雰囲気は感じられなかった。

何らかの公式発表があるといいのですが、個人的には前者だと思いますw

以上が、朝ドラ「芋たこなんきん」第19週目第104話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。