芋たこなんきん第128話のネタバレあらすじ!和代の同居

こちらでは、朝ドラ「芋たこなんきん」23週目第128話のあらすじのネタバレや、芋たこなんきんと原作の比較、感想をまとめています。

芋たこなんきんの第127話「北野現る」では、商店街にやってきた井村の前に、北野が現れるストーリーでした。

芋たこなんきんの第128話「和代の同居」では、和代が徳永家に同居するため引っ越してくるストーリーとなっています。

朝ドラ『芋たこなんきん』
2007年3月5日(月)放送
第22週サブタイトル『山があるから……』

芋たこなんきんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『芋たこなんきん』第128話のネタバレあらすじ

ここからは、3月5日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第128話のあらすじをまとめたネタバレです。

芋たこなんきん128話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

時は流れ、1991年の春、和代(香川京子)は徳永家に転がり込み、一緒に暮らすことになる。

一方、外科部長となった春子(田畑智子)は、病院の新しい医師、東條(山口智充)に悩まされることになる。

ここまでが、3月5日に放送された朝ドラ「芋たこなんきん」第128話のあらすじのネタバレです。

芋たこなんきん第129話のあらすじを知りたい方は、第129話『由利子の出戻り』へ読み進めてください。

朝ドラ「芋たこなんきん」第128話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「芋たこなんきん」第128話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

松重さんの思い出:!?

また映画のポスターを貼りに来たおっさん。

今回は制作費を3倍にするという、待望の施策で、松重さんが再登場するかも!?

松重さん、どこかに出ていたんですが、どこだろうと記憶の底を探って、やっと思い出しました!。

確か、カットされたキャラで出ていたはずです。!!!!

そうなんですよねぇ。そうだろう、そうだろう?

あの時は役名もなかったけど、今回は役名もあるし、映画のホープかもw

解散!

いつの間にか天海一座が解散していた!

で、脚本を勉強しているんですか?

役者をやめて脚本家になるつもりなんですか?

そもそも、小さい頃は芝居にあまり興味がなかったような気がします。

脚本を勉強していることは後々伏線として出てきますが、やはりやる気のない感じを出すのかと思いきや、本人は苦労しているようですね。

この苦労が報われるのはいつなんだろう…。

あと、ほっしゃんは結局どこに行ったのでしょうか?

頭を下げる

しずは二人の結婚を許した。

その足で、菊の花のところへ行き、頭を下げた。

そのあたりは、ちょっと感動的な場面を期待していたのですが、あっという間に菊も結婚を許してしまいました。

しずもお願いしますと言うだけで、何のアピールもなかった。

個人的には、もっと感動的な夫婦のアピールのシーンがあったほうがよかったと思いました。

慰問団

東朗は帰宅途中の長澤に会った。

そこでどのように彼に気づいたのでしょうか?

あそこまで歩いていたら、普通あのシーンはスルーしていたでしょう。

話の流れからすると、2人はかなり長い付き合いで、慰安会をしていたようです。

慰安会といえば、朝ドラ「エール」でも雄一がそこに行って襲われるシーンがありましたが、ああいう感じだったのでしょうか?

あの時は、先生が迷子になるシーンでしたが、劇団員が行ったということは、娯楽として戦地に持っていったということでしょうね。

そういえば、完治も慰問で満州に行ったし、もしかしたら3人は会っていたかもしれない。

八方ふさがり

千代の八方美人は嫌いだ!!!!

確かに八方美人の人は嫌いって言う人いますよね。

そう、それは私ですw

職場の同僚にそういう人がいたので、知らないわけではないのですが、今まで見た限りでは、そこまで千代に嫌悪感はないかなぁと思います。

むしろ、朝ドラ「エール」の古山音にはかなりイラッとしましたw

予想通り!

朝ドラ『カムカムエブリバディ』92話は、まさに予想通りの嵐でしたね?。

まず、予告では小夜子と一緒に商店街に戻り、大きなショックを受けるとありましたが、私は吉之丞が恋人であることが発覚すると予想し、的中させました!

なにしろ、最近、吉之丞をあちこちで見かけるので、そうではないかもしれないと思っていたのだが、まさか、そうなるとは。

その時の桃太郎の「え?はぁ?はぁ?はぁ?” と思っていたら、あっさり心が折れてしまい、ダーク桃太郎になりました

もうひとつのターゲットは、小夜子が映画村に大事な報告をしに行く話。

それこそ結婚報告!?と思いましたが、まさか、まさか!?

吉之丞と結婚することになりました!」と報告したところ、久しぶりに100%的中したのです。

お見合い結婚物語

ついに来ましたね、お見合い話!

どんな風に話すんだろうと思いましたが、唐突感が半端ないですねー。

こんな軽いノリでお見合いしませんか?と言われると、ちょっと引いてしまいますが…。

しかもそこで、両親や祖父母の恋愛事情を知ることになるとは。

小豆を栽培している農家の娘だからって選ばれたら嫌だなぁ…。

でも、おじいちゃん、おばあちゃんは恋愛結婚で、あの時代ならそう簡単にはいかないでしょう。

そして、翌朝いきなり大阪に行く靖子。

展開に無駄がないというか、早いというか。

ある意味、家出みたいなものですが、越津さんが絹ちゃんに声をかけて叱ったり、、、、。

どっちが母親かわからないという意味では面白かったですが、きぬちゃんが一番わかっているという感じはありますね。

子役

吉右衛門、あの時生まれた子か~!?

それにしても、棒読みの子役は久しぶりですね。

セリフの言い方ですが、そこが味わい深くて面白かったです。

お父さんとは思えない可愛さにキュンキュンしちゃいますね~。

ケチな軍人の息子がこんなに立派に育って、本当に涙ものですw

以上が、朝ドラ「芋たこなんきん」第23週目第128話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。