純ちゃんの応援歌第7週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週(31話~35話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月14日(月)~11月19日(金)放送

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第7週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第7週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第7週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第7週『』一覧
放送回放送日
第37話「」11月14日(月)
第38話「」11月15日(火)
第39話「」11月16日(水)
第40話「」11月17日(木)
第41話「」11月18日(金)
第42話「」11月19日(土)

昔からの親友の決意に、陽一郎は猛反対。
定年まで立派に勤めるのが本当の責任の取り方じゃないか、校長辞めて、童話を書く?冗談言うな……
陽一郎の激しい口調に、雑貨も売り言葉に買い言葉、大げんかになってしまった。
純子はその間に立って、ただおろおろするばかりである。

以後数日間、ふたりは口ひとつきかない仲になってしまった。

しかしあき(伊藤榮子)と雑貨の姉つや(白川由美)から彼らの青春時代のことを耳にして、純子は驚いた。

陽一郎と雑賀は学生時代からこんな大げんかを繰り返してきたのだった。

それも相手のためを思いつつ、またそれを知りつつ素直になれない、そんな無器用なゆえのけんかである。

それでも純子の努力で、ふたりはやがて仲直り。
雑賀は辞表を取り下げた。
そればかりでなく、中学時代、野球チームにいた時のふたりのエビソードを、美しい童話に書き上げたのだ。

ここまでが、11月14日~11月19日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第8週のあらすじを知りたい方は、第8週へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌7週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。