澪つくし第140話のネタバレあらすじ!フィリピンに行かないか?

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」24週目第140話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第139話「武田とアミの入籍」では、入営する職人の武田がアミに結婚を申し込み入籍するストーリーでした。

澪つくしの第140話「フィリピンに行かないか?」では、惣吉が海軍に呼び出され、もう一度フィリピンに行ってみないかと誘われるストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年9月10日(火)放送
第24週第140話タイトル『フィリピンに行かないか?』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第140話のネタバレあらすじ

ここからは、9月10日に放送された朝ドラ「澪つくし」第140話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし140話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

クーデター

クーデターは失敗に終わった。

その新聞を読む、英一郎。

小浜は反乱軍だろうかというと、久兵衛はそれもおかしくないという。

東京へいってくると英一郎がいうが、それを止められる。

 

小浜家

その夜、小浜家では一人小浜の帰りを待っていた。

夜遅くに小浜が帰ってくると、何も言わずに部屋に入る。

小浜は反乱軍ではないという。

海軍司令部の討伐部隊だという。

よかったというが、小浜は仲間に入れてもらえなかったという。

小浜は話をしたくないという。

苦しむことはないという。

裏切ったわけではない。

釣り

翌日、久兵衛は元番頭と釣りをしていた。

番頭が羨ましいという。

難儀な問題が次から次へと起こって、心配事が耐えないという。

律子のことかときく。

それだけじゃなく惣吉の亡霊で梅木とかをるが苦労していない。

どこの家も似たような問題がある。

内情ぶちまければ色々あるという。

辛抱しているという。

そこへ英一郎がやってきた。

小浜は反乱軍じゃないと電話が律子からやってきたという。

 

姉弟の話

惣吉の話をする英一郎。

惣吉は全部お見合いを断っていると話す。

不幸をまっているかもしれないと話す。

梅木とはうまくいっているかときくともちろんと答えた。

それを外で聞いていた梅木。

 

上京

海軍から手紙が来ているという。

上京すると、少佐に呼ばれた。

遭難したことを根掘り葉掘りきかれる。

もう一度フィリピンに行ってみる気はないかといわれる。

ここまでが、9月10日に放送された朝ドラ「澪つくし」第140話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第141話のあらすじを知りたい方は、第141話『満州に行きます』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第140話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第140話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし140話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第24週目第140話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第24週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第24週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第24週目のネタバレあらすじ

140話放送の澪つくし第24週のあらすじは、かをるが惣吉を呼び出して、忘れてほしいとお願いするストーリーとなっています

第24週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第24週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。