純ちゃんの応援歌第68話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」12週目第68話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

本家のいとこの嫁と折り合いが悪く、美山村から家出してきた牛山もも。
大阪で行く当ても無いももは、純子の食堂で働かせて欲しいと頼む。
美山村での疎開生活でももに世話になっていた純子は、ももを雇うことに。
だが、ぬいは食堂の稼ぎで二人分の賃金は無理だと反対する。
ぬいの言うこともわかってはいるが、やる気満々のももに雇えないと言い出せない純子。
翌朝、食堂で働かせてみるが、客商売未経験なうえ、愛想も無いもも。
お客を前に失敗を繰り返し、ついにはお客と喧嘩してしまうのだった。

 

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月20日(火)放送
第12週サブタイトル『』

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第68話のネタバレあらすじ

ここからは、12月20日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第68話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ここまでが、12月20日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第68話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第69話のあらすじを知りたい方は、第69話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第68話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第68話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

えっ!?まだ先週の続きですか!?りょーちんの話は先週で終わりだと思っていたのに、まさか今週の頭からりょーちんの話が始まるとは!?月曜の朝くらいは明るい話題でいきましょう! りょうちんの話が終わったと思ったら、週の初めだった。

すいません、まだ終わっていません。

もう少し時間をもらえませんか?” どれだけの時間が必要なんだ?そんなことは百も承知でしょうから、早く答えてくださいね。そして、もう一つ問題があります! いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや こんなことを言うと怒られるかもしれませんが、本当に手遅れのような気がしてなりません。

せっかく昇進したのに、辞めてしまうなんて。奥さんのことを考えろと。

それを認めるなら、ゲストハウスを始めることも認めるべきですよね!?昨日は携帯でさやかを見つけられなかったが、今日は見つけることができた。どこに行っていたのか聞いてみたら、まさかの送信エラー!?なんと、さやかちゃんはスマホ音痴だったのです。スマホを使い慣れていない様子でしたが、送信していないのは認知症フラグではないでしょうか?絶妙なタイミングで、桃音は彼女に合格を伝えるチャンスを逃してしまった。

彼女には言えない。

合格したことを伝えれば、自分も辞めることを伝えなければならない。

でも、まさか金曜日まで引きずるパターンではないですよね?さやかは、モモンの決断を待っているだけで、すべてはモネにかかっているような気がする。

モネは茶碗蒸しに挑戦。

気象予報士以上の新たな挑戦が始まったようだ…。あと、布か何かを使ってやらないと熱くなるんだよね。私は、「さやかちゃんは、自分のことが好きなんだな」と思いました。さやかちゃんは合格したのかと聞いたら、合格していないと宣言されてしまいました これは後々問題になりそうな予感がしますが、さやか自身も合否に疑問を持っているようです。

そして、彼女が向かった先は、菅波先生のところ。

気象予報士試験の合否について尋ねると、「守秘義務がある」とのこと。

でも、さやかは勘がいいから、事情は察してくれたんじゃないかな。あとはいつその話をしてくれるかだけど、来週は東京にいるだろうから、金曜日かな?え?先週の続きですか?りょーちんの話は先週で終わりだと思っていたのに、まさか今週の始まりが彼女のパートから始まるとは!?月曜の朝くらいは元気な話から始めましょう!」。りょーちんの話はこれで終わりかと思ったら、週の始まりだったんですね。

すいません、まだ終わっていません。

もう少し時間をくれませんか?” どれだけの時間が必要なんだ?そんなことは百も承知でしょうから、早く答えてくださいね。そして、もう一つ問題があります! いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや こんなことを言うと怒られるかもしれませんが、本当に手遅れのような気がしてなりません。

せっかく昇進したのに、辞めてしまうなんて。奥さんのことを考えろということです。

それを認めるなら、「ゲストハウスを始める」ということも認めてくださいよ 企画名を見た瞬間、エヴァンゲリオンの「人類補完計画」を思い出してしまった。斎田と山上は、このプロジェクトを興味深く聞いていたが、気象予報士が地方で生計を立てられるようにするのは、ちょっと難しそうだ。

医療関係の仕事をしている知り合いの医師」ではなく、「私の彼氏」と言ってくれればいいのにと思った。信頼性の高い情報を県単位ではなく市町村単位で発信していく方針だそうですが、そのためには気象予報士の数を増やさなければなりません。

しかし、そのためには気象予報士の数をかなり増やさなければならず、コストの面でどう折り合いをつけるのかが気になりました。

また、気象予報士のモチベーションについても考えなければなりません。

地方ではなく都会で働きたいという人もいますし、人類補完計画というか、全国計画としてはかなりハードルが高いのではないかと……。斎田さんと山上さんは見ているだけかと思ったら、セリフがあったんですね。!!!!良いことなのか悪いことなのかは分かりませんが、二人にとっては良いことなのでしょう。

<span id=”toc9″>お互いに名前で呼び合うことに慣れたことに感動しています。お母様には本当に頭が下がります。

朝ドラ「おかえりモネ」第87話では、パソコンの前で肩が重なり合い、二人の関係が深まっていく様子が伝わってきました。

全国津々浦々プロジェクトの名前を見た瞬間、エヴァンゲリオンの人類補完を思い出しました

 

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第12週目第68話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。