純ちゃんの応援歌第77話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」13週目第77話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

 

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1989年1月5日(木)放送
第13週サブタイトル『』

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第77話のネタバレあらすじ

ここからは、1月5日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第77話のあらすじをまとめたネタバレです。

純ちゃんの応援歌77話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

 

ここまでが、1月5日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第77話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第78話のあらすじを知りたい方は、第78話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第77話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第77話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

次の機会に! 次だ!早くないですか?個人的には、次のエピソードが起こらなくてイライラしているモネの姿を期待していたのですが、あまりにも早く次のエピソードが起こってしまったのでがっかりしました。しかし、講演の内容は義務教育レベルの内容でしたよね。

しかし、話の内容は義務教育のレベルです。その程度のこともわからないようでは、高校入試に失敗しても仕方がない……。でも、菅沼さんは主張もしっかりしている。大きな乾燥室を見て、火葬場の釜だと思ったのは私だけでしょうか。でも、水分を取らないと割れてしまうなんて聞いたことがありません。

木の水分を取らないと火葬場の釜になるというのは聞いたことがありません。10日から2週間、木材を乾燥させるのは大変な作業です。林業だけでなく、農業もそうですが、自然相手の仕事は大変だなとつくづく思いました。

いよいよ、試作品の製作に入りました。

あっという間に完成しました。みんなで喜んでいると、熊が「重くない?」と言ってきました。私もそう思いました。見た瞬間、子供たちが持てるかなと思ったら、案の定持てました。

私は製品を作ることに集中し、エンドユーザーのことを考えていませんでした。エンドユーザーのことを考えて商品を開発するのは常識ですよね。

そして、納期についても言われました。

それは、入札の前にあらかじめ知っておくべきことではないでしょうか。もし、納期を知らされずに落札していたらどうなっていただろう。

森林組合の人たちって、ちょっと天然すぎない?誕生日プレゼント!?感動しました。

そんなことをされると、どうしてもドキドキしてしまいます。笑)」とのことでした。

父親がスクーターで通り過ぎるのを隠れて見ていましたが、この時期のお坊さんはとても忙しくて、息子のことを気にしている暇がないような気がします…。木製のお弁当箱益音さんは、初任給で木製のお弁当箱をプレゼントしてくれました。

こういうのって結構高いと思うんだけど、お給料はいくらだったんだろう?と思っていたのですが、これは私だけではなかったようです。かっこいい言葉なんだけど、満男さんが言うと笑ってしまうのはご愛嬌。

それは、私がそうだったからです。

高校の学費は親が出してくれましたが、私は学校で遊んでばかりいました。

親には本当に申し訳ないことをしたと思っています。

人食い人種のコウジは、三成のためにバーベキューを企画した。

そして、おばあさんに忘れないようにと牡蠣を差し出したのですが、おばあさんは「それって共食いじゃない?おばあちゃんは牡蠣の生まれ変わりだから、その牡蠣を食べたらカニバリズムだと思うのは私だけでしょうか……」。こんなバカなことを考えていたら、SNSで同じことをつぶやいている人がいました。

お友達の夜中の不穏な電話は絶対によくない。

真夜中に電話がかかってきたら、きっと誰かが死んだんだと思ってしまう。

涼ちんがいなくなったという電話だったが、モネはちゃんとみーちゃんに伝えていて、さすがお姉さんだなと思った。

涼ちんがいなくなった理由も、おばあちゃんが長浦家に来たときのことが原因でした。

おばあちゃんが手渡した封筒から死亡診断書がチラッと見えたのです。

それだけで、すべてを悟ってしまったんですね。

行方不明者の死亡届を出して、供養までしてあげようと思ったのだろう。

これは、震災後からずっと続いていることですよね。

今でも行方不明の人がいるのに、死の報告をして区切りをつけている人がいるのかと思うと、痛々しい光景でした。

ただ、私はどうしてもシンジ君に対して少し乱暴な言い方をしてしまいます。

最愛の妻を失った気持ちは理解できるが、息子の涼ちんが一生懸命働いているのに、息子のためにも立ち直りたいとは思わないのだろうか。それで涼ちんが自殺してしまったら、後悔しか残らないじゃないですか。真治の気持ちは分からないでもないけど、親の役目は子供のために生きることだよ。

涼ちんのことが心配で電話をすると、回線が切断されていた。

百音が電話をかけると、彼は電話に出ます。

彼女の気持ちを考えると、どうしても気の毒になってしまう。

そして、スピーカーフォンでモネしか話せないと聞くと、「なんでお姉ちゃんなんだよ!」と思わずにはいられません。なぜ妹なんだ!と思わずにはいられません。

でも、最後に服を投げつけたところは、ちょっと許せない。人の気持ちはコントロールできるものではありません。

りょうちんがモネのことを好きだとしても、モネがコントロールできるものではありません。

昨日、さやかとモネがチェーンソーで切断していたとき、このまま切断できないのではないかと心配しました。と心配していましたが、無事に切断されました。でも、昔の話。

 

 

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第13週目第77話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。