純ちゃんの応援歌第10週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第10週(46話~50話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月5日(月)~12月10日(金)放送

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第10週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第10週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第10週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第10週『』一覧
放送回放送日
第55話「」12月5日(月)
第56話「」12月6日(火)
第57話「」12月7日(水)
第58話「」12月8日(木)
第59話「」12月9日(金)
第60話「」12月10日(土)

昭和23年春、純子(山口智子)一家は和歌山を離れ、大阪に移ることにした。
頼りは寺内ぬい(西岡慶子)である。
ぬいは、かつて小野家で女中として働いたことがあり、今は阿倍野で食料品屋を切り盛りして、劇場の裏方としてうだつのあがらない夫・小平次(曽我廼家文童)とともに暮らしていた。

決して楽な生活ではなかったが、ぬいは亡くなった陽一郎への恩義の気持ちから、快く純子らを迎え入れたのである。

だがこのことからぬいは思わぬ苦境に立たされることになる。

純子らがやって来る直前に、ぬいはこの土地の顔役から、立ち退きを約束させられていたのだ。

ここまでが、12月5日~12月10日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第10週のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第11週のあらすじを知りたい方は、第11週へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第10週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第10週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌10週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第10週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。