純ちゃんの応援歌第16週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16週(76話~80話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1989年1月16日(月)~1月21日(金)放送

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第16週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第16週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第16週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第16週『』一覧
放送回放送日
第91話「」1月21日(土)
第92話「」1月23日(月)
第93話「」1月24日(火)
第94話「」1月25日(水)
第95話「」1月26日(木)
第96話「」1月27日(金)

「お母さんの気持がわからないのか、ばかやろう!」
こんどは純子が爆発した。
「雄太はわたしの弟、しかるのはわたしがします!何もなぐらなくてもいいでしょう!」何年ぶりかの再会も、けんか別れで終わってしまったのだ。

数日後、秀平からのぶ厚い手紙が届いた。

それは秀平が来日前にアメリカから出したものが、誤配で一月も遅れて届いたものだった。

文面には純子に会いたいがために、ほとんど無給でこの仕事を引き受けた、とあった。

「もう手遅れかしら……」
純子は祈るような気持ちで東京の宿泊先へ、仲直りの手紙を書いたのである。

返事は再び電報で来た。

待ち合わせ場所は大阪駅のホームであった。

いぶかりながら純子は急いだ。

ここまでが、1月16日~1月21日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16週のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第17週のあらすじを知りたい方は、第17週へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌16週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。