澪つくし第116話のネタバレあらすじ!梅木の告白

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」20週目第116話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第115話「かをるを口説け!」では、久兵衛が梅木にかをるが好きなら自分から口説けと伝えるストーリーでした。

澪つくしの第116話「梅木の告白」では、梅木がかをるに思いを伝え結婚してほしいと告白するストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年8月13日(火)放送
第20週第116話タイトル『梅木の告白』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第116話のネタバレあらすじ

ここからは、8月13日に放送された朝ドラ「澪つくし」第116話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし116話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

結婚の話

正月明けのある日、吉武かをる(沢口靖子)は久兵衛に呼ばれて座敷にいくと、そこには梅木もいた。

坂東久兵衛(津川雅彦)は梅木が話があるといい、席を外す。

梅木健作(柴田恭兵)は、なにを話したらいいか分からないといい、率直に自分と結婚してほしいと伝えた。

再婚しないことや吉武惣吉(川野太郎)を今でも思っていることを承知の上で、以前から思い続けてきたことを告白する。

しかし、かをるは自分の気持ちは変わらないと、梅木に謝罪した。

梅木は何年でも待つというが、そんなこと言われても困ると、その場から逃げるように立ち去った。

座敷

久兵衛が戻ってくると断られたと話す。

梅木が諦める気はないと話すと、久兵衛はいざとなったら家長として命令してもいいと伝えるが、梅木は男として自力で獲得したいから口をださないで欲しいとお願いした。

再婚話

その夜、かをるが梅木との話をすると、坂東英一郎(鷲生功)は再婚はしたほうがいいと言う。

そして、古川るい(加賀まりこ)は、家庭を持って子供を産んで、子供を立派に育てることが女の幸せだと離す。

有罪

高神村役場使途不明金問題の裁判では、名取庄右衛門(内藤武敏)と滝沢収入役両名とも有罪の厳しい判決が下った。

かをるは惣吉の墓を訪れ、そのことを伝えに来た。

そして、かをるは惣吉の墓に再婚の話を話しかける。

何とか言って欲しい言うが、返事は返ってこない。

ここまでが、8月13日に放送された朝ドラ「澪つくし」第116話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第117話のあらすじを知りたい方は、第117話『大喧嘩』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第116話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第116話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし116話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第20週目第116話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第20週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第20週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第20週目のネタバレあらすじ

116話放送の澪つくし第20週のあらすじは、久兵衛が梅木にかをるを口説けとけしかけ、真剣に考えたかをるが梅木と結婚することを決心するストーリーとなっています

第20週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第20週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。