澪つくし第117話のネタバレあらすじ!大喧嘩

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」20週目第117話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第116話「梅木の告白」では、梅木がかをるに思いを伝え結婚してほしいと告白するストーリーでした。

澪つくしの第117話「大喧嘩」では、久兵衛と英一郎がかをるの結婚のことで大喧嘩をするストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年8月14日(水)放送
第20週第117話タイトル『大喧嘩』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第117話のネタバレあらすじ

ここからは、8月14日に放送された朝ドラ「澪つくし」第117話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし117話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

経営会議

かをるたちが経営会議をしていた。

広告を出す際に、景品をつけたらどうかというと、久兵衛が品がないという。

それなら販売店に旅行をプレゼントしたらどうかと提案する。

それはいい案だといい、担当をかをると梅木にまかせた。

かをるが番頭にお願いするというが、久兵衛は二人でやれと命令した。

東京

そのころ律子は小浜とあっていた。

律子は、水橋の目をしているという。

お互いの考えを主張するが、どこまでいっても平行線だといい話をやめた。

小浜は昔変わったといい、どこが変わったという。

律子は昔の自分は論理が先行していたとはなす。

大喧嘩

ある日、英一郎と久兵衛が大喧嘩をしていた。

喧嘩の原因は梅木とかをるの結婚に反対しているというものだった。

英一郎は反対した覚えがないという。

そこへかをるがやってきて英一郎を庇うが、誰とも結婚したくなかっただけだと話す。

すると久兵衛が頭を下げ、梅木と結婚してほしいとお願いする。

教育

ほめたおして育てるタイプと徹底的にしごかないといけないタイプがいて、英一郎は後者だと話す。

親子の会話

るいが梅木をいつまで待たせるのかという。

どうして私のせいにするのかという。

心の整理をしたらどうかというが、ひとりにしてといって、るいはその場を去った。

ここまでが、8月14日に放送された朝ドラ「澪つくし」第117話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第118話のあらすじを知りたい方は、第118話『仮病』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第117話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第117話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし117話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第20週目第117話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第20週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第20週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第20週目のネタバレあらすじ

117話放送の澪つくし第20週のあらすじは、久兵衛が梅木にかをるを口説けとけしかけ、真剣に考えたかをるが梅木と結婚することを決心するストーリーとなっています

第20週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第20週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。