澪つくし第118話のネタバレあらすじ!仮病

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」20週目第118話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第117話「大喧嘩」では、久兵衛と英一郎がかをるの結婚のことで大喧嘩をするストーリーでした。

澪つくしの第118話「仮病」では、久兵衛が仮病を使って梅木とかをるを結婚させようとするが、失敗するストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年8月15日(木)放送
第20週第118話タイトル『仮病』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第118話のネタバレあらすじ

ここからは、8月15日に放送された朝ドラ「澪つくし」第118話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし118話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

居酒屋

やめた番頭と梅木が酒を飲み、かをるとのことを聞いていた。

いつまでも待つと話したというと、そんなことじゃだめだという。

女は押しの一手だとアドバイスをした。

情熱を訴えれば、必ず受け止めてくれるはずだと話す。

芝居

翌朝、久兵衛が心臓が苦しくなったといい、かをるがやってくる。

久兵衛は、梅木に入兆を頼むという。

いい残したい言葉があるというと、梅木にかをるをもらってほしいという。

久兵衛はそのことだけはきがかりだという。

梅木ははいというが、かをるは返事ができなかった。

すると、そこへ地震がやってきた。

久兵衛は立ち上がり逃げていった。

芝居だったと気づいたかをるは激怒する。

人を騙したりしてひどいといってどこかへいってしまう。

吉武家

かをるは吉武家にやってきた。

とねに話すが、それは自分が決めることで私が決めることではないという。

とねは再婚しなという。

惣吉は帰ってこないし、遠慮しなくてもいいと答えた。

善吉が困るという。

アミと結婚したいと話しているという。

すると、そこへ善吉が帰ってきた。

ここまでが、8月15日に放送された朝ドラ「澪つくし」第118話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第119話のあらすじを知りたい方は、第119話『坂東家の塩になる』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第118話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第118話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし118話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第20週目第118話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第20週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第20週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第20週目のネタバレあらすじ

118話放送の澪つくし第20週のあらすじは、久兵衛が梅木にかをるを口説けとけしかけ、真剣に考えたかをるが梅木と結婚することを決心するストーリーとなっています

第20週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第20週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。