澪つくし第120話のネタバレあらすじ!梅木と婚約

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」20週目第120話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第119話「坂東家の塩になる」では、かをるは、考え抜いた末に梅木と結婚することを決心するストーリーでした。

澪つくしの第120話「梅木と婚約」では、久兵衛と梅木に結婚する意志を伝え、入兆中が祝福に包まれるストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年8月17日(土)放送
第20週第120話タイトル『梅木と婚約』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第120話のネタバレあらすじ

ここからは、8月17日に放送された朝ドラ「澪つくし」第120話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし120話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

いいお話

かをるは久兵衛と梅木を呼び、梅木と結婚することを伝える。

どうかよろしくお願いします頭を下げる。

梅木に異存はないかと聞くと、ありがたく引き受けますと答えた。

ひとつだけお願いがあると話す。

梅木は、英一郎が跡継ぎだといい、梅木の性を名乗らせて欲しいとお願いした。

久兵衛は分かったといい、満面の笑顔を見せた。

そこへ、英一郎がやってきて、よかったねと話す。

二人

先に相談せずにすいませんでしたというかをる。

梅木はうれしいと答える。

そして、改めてどうかよろしくお願いしますと頭を下げた。

そこへ弥太郎が酔っ払って絡んできた。

二人は笑った。

手紙

私も婚約をしたと律子から手紙が届く。

かをるの結婚式の日に顔合わせるのでよろしくと書かれていた。

ここまでが、8月17日に放送された朝ドラ「澪つくし」第120話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第121話のあらすじを知りたい方は、第121話『はなむけの言葉』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第120話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第120話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし120話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第20週目第120話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第20週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第20週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第20週目のネタバレあらすじ

120話放送の澪つくし第20週のあらすじは、久兵衛が梅木にかをるを口説けとけしかけ、真剣に考えたかをるが梅木と結婚することを決心するストーリーとなっています

第20週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第20週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。