澪つくし第149話のネタバレあらすじ!久兵衛と大阪へ

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」25週目第149話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第148話「英一郎が負傷!?」では、市役所から電話がきて、英一郎が負傷したと報告を受けるストーリーでした。

澪つくしの第149話「久兵衛と大阪へ」では、英一郎が負傷したと知った久兵衛が、かをるとともに大阪の病院に向かうストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年9月20日(金)放送
第25週第149話タイトル『久兵衛と大阪へ』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第149話のネタバレあらすじ

ここからは、9月20日に放送された朝ドラ「澪つくし」第149話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし149話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

大阪へ

久兵衛に英一郎が負傷したと伝える。

久兵衛は病院にいくという。

るいは子供たちをよろしくといって、かをると久兵衛が汽車で大阪に向かう

汽車にのっている。

不謹慎だといい、久兵衛と二人で旅行できてうれしいという。

親不孝は自分だという。

子供ももって親のありがたみが分かるという。

病院

病院についた二人は、英一郎を見舞った。

元気そうでなによりだという。

手術したら盲腸を治したという。

 

再会

英一郎のみのまわりのものをそろえるために、大阪の街にでると偶然、弥太郎をみかける。

話しかけると、弥太郎は旅館までついてきた。

早苗は子供ぼんぼん産むという。

 

 

入兆には電報が届く。

英一郎は心配ないとしり安心する。

 

病院

翌朝また英一郎を見舞った。

すると大豆を見せた。

そんなことばっかり考えてたら玉があたるという。

絶対に戦死したらいかんという。

厳しく育ててきたという。

生きて帰って来いという。

ここまでが、9月20日に放送された朝ドラ「澪つくし」第149話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第150話のあらすじを知りたい方は、第150話『戦争のあおり』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第149話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第149話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし149話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第25週目第149話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第25週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第25週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第25週目のネタバレあらすじ

149話放送の澪つくし第25週のあらすじは、次第に戦時色が強くなり、英一郎や職人たちが招集され、入兆や吉武一家が苦境に立たされるストーリーとなっています

第25週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第25週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。