純ちゃんの応援歌第1話のネタバレあらすじ!日系人米兵

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」1週目第1話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

いよいよ始まりました!山口智子さんが演じる主人公・小野純子の物語「純ちゃんの応援歌」

記念すべき純ちゃんの応援歌の第1話「日系人米兵」では、村の大運動会中に二人の日系人米兵がやってくるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月3日(月)放送
第1週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第1話のネタバレあらすじ

ここからは、10月3日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1話のあらすじをまとめたネタバレです。

戦後二年目の初夏、和歌山の山村・御堂村。
小野純子(山口智子)は、三年前からこの村に家族と共に疎開している。
父は満州から未だ戻ることなく、生死さえ不明のままであった。
ある日、弟・小野昭(岩芝公治)がせっかく川で獲ったウナギを同級生に横取りされてしまう。
「疎開者」といじめられ、弱気な昭に、父が帰るまでは家でたった一人の男なのだと励ます純子。
この日、村では青年団主催の大運動会が開かれた。
敗戦の痛手も食料不足も忘れ、皆が熱狂していた。
騎馬戦が始まり、出場を渋っていた昭に声援をおくる純子。
そこに突然、クラクションを鳴らし、ジープが乱入してきた。
「進駐軍司令部」だと名乗る二人の日系人米兵。
日本は敗戦国家であり、闘争的なものは禁止であると、騎馬戦を中止するよう厳しい口調で言い放つ。

 

ここまでが、10月3日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第2話のあらすじを知りたい方は、第2話『一等でゴール』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌1話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1週目第1話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。