純ちゃんの応援歌第2話のネタバレあらすじ!一等でゴール

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」1週目第2話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第1話「日系人米兵」では、村の大運動会中に二人の日系人米兵がやってくるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第2話「一等でゴール」では、運動会で二等の景品を狙っていたのに、速水のせいで一等でゴールしてしまうストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月4日(火)放送
第1週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第2話のネタバレあらすじ

ここからは、10月4日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

村の運動会に突然やってきて、騎馬戦の中止を命じる進駐軍兵のジョージ北川と速水速水秀平(トーマスSハヤミ)(髙嶋政宏)
後の競技は問題ないと、そのまま見物し始める。
障害物競争になり、小野純子(山口智子)は食べ盛りの弟と妹のために二等のお米を狙っていた。
スポーツの得意な純子は手加減しながら二等を目指していたが、最後の借り物で書かれていたのは、「制服を着た人」。
純子は目についた米兵の速水の手を引き走るが、速水は突然純子を抱き上げ全力疾走。
なんと一等でゴールしてしまう。
お米を逃し、純子たちががっかりしていた頃、ジョージ北川(細川俊之)と速水は村一番の材木問屋・興園寺でもてなされていた。
実は北川たちの目的は、米兵用住宅建設の材木を買い付けることであるという。
一方、小野家には、小学校の校長で父の親友でもある雑賀久助(桂枝雀)が、一人の復員兵を連れて来ていた。
終戦後の満州で父と一緒だったという復員兵は、父は元気であったと話し、純子たちは歓喜する。

 

 

ここまでが、10月4日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第3話のあらすじを知りたい方は、第3話『集団自決』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌2話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1週目第2話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

朝ドラファンの皆さんのコメント!