純ちゃんの応援歌第6話のネタバレあらすじ!北川は詐欺師だ

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」1週目第6話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第5話「正社員」では、興園寺つやと正太夫が訪ねてきて、純子を正社員として雇いたいと持ち掛けるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第6話「北川は詐欺師だ」では、速水が純子に北川は詐欺師だと告白するストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月8日(土)放送
第1週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第6話のネタバレあらすじ

ここからは、10月8日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6話のあらすじをまとめたネタバレです。

正太夫が川に溺れたために風邪で寝込むなか、小野純子(山口智子)は興園寺に初出勤する。
一方、相変わらず興園寺に滞在し、手厚い接待を受けるジョージ北山と速水秀平(髙嶋政宏)
北川と興園寺つや(白川由美)の商談になぜか速水の顔が曇る。
昭は、父のグローブを手に純子と野球を始める。
純子に一緒にやろうと誘われ、最初は反発するガキ大将の牛山金太郎。
しかし、野球の楽しさに惹かれ、お手製のグローブ片手に地元の子供たち皆が集まってきた。
その夜、野球に参加し始めた子供たちのために家族総出でグローブを作る純子たち。
すると、速水が小野家を訪ねて来た。
深刻そうな顔の速水は、純子を連れ出すと、北川と自分はGHQではないと言い出す。
さらに、ジョージ北川(細川俊之)は詐欺師だと聞かされる。

 

ここまでが、10月8日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第7話のあらすじを知りたい方は、第7話『売らないで!』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌6話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1週目第6話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。