純ちゃんの応援歌第7話のネタバレあらすじ!売らないで!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」2週目第7話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第6話「北川は詐欺師だ」では、速水が純子に北川は詐欺師だと告白するストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第7話「売らないで!」では、純子がつやに材木を駐留軍に売らないでほしいと訴えるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月10日(月)放送
第2週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第7話のネタバレあらすじ

ここからは、10月10日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7話のあらすじをまとめたネタバレです。

速水と北川がGHQに成りすまし、興園寺から金をだまし取ろうとしていると聞かされた小野純子(山口智子)
北川に恩義のある速水秀平(髙嶋政宏)は、詐欺師の北川を警察に突き出すことができず思い悩んでいた。
そこで、興園寺の方から北川との取引を断るよう仕向けてほしいと純子に頼む。
翌朝、出勤した純子はつやに、日本が敵国だった米人のために材木を売るのは心情的にどうかと言い、北川の取引を断った方がいいと告げる。
しかし興園寺つや(白川由美)は、商売の事に口を挟むなと忠告し、北川と速水を連れて山に行ってしまう。
ますます心配になった純子は、正太夫に頼んで自分も速水たちを追うように山に入る。
だが、伐採中の木が倒れてきて、純子と興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)が下敷きになり、純子をかばった正太夫が怪我を負う。
その夜、純子は意を決してジョージ北川(細川俊之)に会いに行く。
取引を諦め、正体がバレないうちに出て行くよう直接説得しようと考えたのだった。

 

ここまでが、10月10日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第8話のあらすじを知りたい方は、第8話『直談判』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌7話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週目第7話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。