純ちゃんの応援歌第8話のネタバレあらすじ!直談判

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」2週目第8話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第7話「売らないで!」では、純子がつやに材木を駐留軍に売らないでほしいと訴えるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第8話「直談判」では、純子は北川を直接呼び出して、村をでていくよう直談判するストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月11日(火)放送
第2週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第8話のネタバレあらすじ

ここからは、10月11日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第8話のあらすじをまとめたネタバレです。

北川に、取引を諦め、村から出ていくよう頼む小野純子(山口智子)
北川はすぐに速水秀平(髙嶋政宏)が純子に正体をばらしたことを悟る。
純子は、速水が北川のことを思い、警察に捕まることを心配していたと告げる。
翌朝、散歩のふりをして興園寺家から出て行こうとするジョージ北川(細川俊之)
純子は速水の願いをかなえられ、ほっと胸をなでおろす。
そこへ興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)が慌てて駆け込んできた。
なんと本物のGHQが、占領軍の住宅建設用の木材を調達しにやって来たのだ。
本家本元のGHQに、北川は自分が興園寺林業の代理人だと誤魔化し、うまく話を進めていく。
商談がまとまり、GHQからも興園寺つや(白川由美)からも感謝される北川。
北川は商談がまとまったことで用があるからと、しばらく村を出るとつやに告げる。
別れ際、北川は罪滅ぼしにGHQに子どもたちへグローブを頼んだと告げ、去って行った。
純子は、北川が去ったことを部屋に居た速水に伝える。
ありがとうと感謝の言葉をかける速水。
北川と別れに切なさを感じる速水の後ろ姿をそっと見つめる純子だった。

 

ここまでが、10月11日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第8話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第9話のあらすじを知りたい方は、第9話『真実』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第8話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第8話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌8話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週目第8話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。