純ちゃんの応援歌第9話のネタバレあらすじ!真実

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」2週目第9話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第8話「直談判」では、純子は北川を直接呼び出して、村をでていくよう直談判するストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第9話「真実」では、北川が去った後に、速水はつやに騙していたことを告白するストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月12日(水)放送
第2週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第9話のネタバレあらすじ

ここからは、10月12日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第9話のあらすじをまとめたネタバレです。

北川が去って、速水にも早く逃げたほうがいいと告げる小野純子(山口智子)
しかし、速水秀平(髙嶋政宏)は正直に話すといい、仕事中のつやのもとへ行く。
真実を告げられた興園寺つや(白川由美)だったが、自分が騙されたことを認めないと言い張る。
そして、出ていこうとする速水に、今までの宿泊費を請求する。
高額な請求に今は支払えないという速水に、つやは興園寺の山仕事をするように言う。
つやらしからぬ厳しい言動を不思議に思う純子。
役場に使いに行った純子は、そこに務める友達の静尾(押谷かおり)から速水のことを尋ねられる。
静尾が速水に関心を持っていることに、純子は苛立ちを覚えるのだった。
つやは弟である雑賀にも北川に騙されたことを指摘され、訴えたほうがいいと言われる。
しかし、つやにはジョージ北川(細川俊之)がそれほど悪人に思えなかった。
ある日、つやは速水が純子と北川について話している所に遭遇する。
孤独な生い立ちや人となりをきいたつやは、北川が贈られた赤い手袋を見つめ物思いに耽る。

 

ここまでが、10月12日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第9話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第10話のあらすじを知りたい方は、第10話『グローブ』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第9話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第9話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌9話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週目第9話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。