純ちゃんの応援歌第63話のネタバレあらすじ!正太夫のやりたい事

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」11週目第63話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第62話「人生の華」では、美山村の食材を食堂で出したいと考えた純子が、数年ぶりに美山村を訪れるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第63話「正太夫のやりたい事」では、映画出演がばれた正太夫が、雑賀やつやに問い詰められるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月14日(水)放送
第11週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

朝ドラ作品を見たい方は、「朝ドラ(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去公開作品見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第63話のネタバレあらすじ

ここからは、12月14日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第63話のあらすじをまとめたネタバレです。

大阪に戻った小野純子(山口智子)は、食堂のメニューに美山村の椎茸で作った「山うな丼」を出そうと思いつく。
だが、椎茸をうなぎに見立てての調理は上手くいかず、試行錯誤で頑張っていた。
そんな折、雑賀と興園寺つや(白川由美)が正太夫の行方を訪ね、突然小野家にやってきた。
興園寺林業の大阪支店が火事に遭ったが、支店を任されている興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)が居ないというのだ。
純子は口止めされていたが、正太夫が時々京都の撮影所で映画にでていることを話してしまう。
そこへちょうど撮影から戻った正太夫は、小野家に居るつやと雑賀久助(桂枝雀)を見て青ざめる。
相変わらず家業に専念できない息子に、どうしたいのかと問い詰めるつや。
正太夫は、自分に商売は向かず、アメリカに行き芝居を勉強したいと言い出す。
つやは、男なら腹をくくってやり通して見せろと、アメリカ行きを承諾する。
売り言葉に買い言葉で発言してしまったアメリカ行きが通り、怖気づく正太夫。
英語も話せないのにと泣き付く正太夫に、呆れる純子だった。

 

ここまでが、12月14日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第63話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第64話のあらすじを知りたい方は、第64話『夢と希望』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第63話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第63話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌63話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第11週目第63話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。