純ちゃんの応援歌第62話のネタバレあらすじ!人生の華

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」11週目第62話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第61話「北川の出所」では、出所した北川が、つやや純子にアメリカに旅立つことを告げるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第62話「人生の華」では、美山村の食材を食堂で出したいと考えた純子が、数年ぶりに美山村を訪れるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月13日(火)放送
第11週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第62話のネタバレあらすじ

ここからは、12月13日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第62話のあらすじをまとめたネタバレです。

食堂開店の準備も順調に進み、興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)も店の改築に毎日の顔を出しては大工に煙たがられていた。
小野純子(山口智子)はメニューに美山村の食材を活かせないかと、つやのもとを訪れることに。
数年ぶりの美山村で、純子との再会を喜ぶ興園寺つや(白川由美)
牛山ももにも卵や椎茸を仕入れさせてもらえるよう頼むと、快く引き受けてくれた。
牛山もも(藤山直美)は、食堂開店という新たな挑戦をする純子をうらやましいと話す。
夫と死別し、居心地の悪い実家で昔ながらの農家の生活を送るもも。
つやもまた、田舎で創業800年の家業を守る重責を担っている。
二人にとって、時代の流れにのってやりたいことに挑戦する純子が眩しかった。
純子は先行きもわからない挑戦に不安を口にするが、不安に立ち向かっているのは人生の華だと言うつや。
純子はその言葉を胸に、新たな挑戦を頑張る決意をするのだった。

 

ここまでが、12月13日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第62話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第63話のあらすじを知りたい方は、第63話『正太夫のやりたい事』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第62話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第62話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌62話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第11週目第62話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。