純ちゃんの応援歌第61話のネタバレあらすじ!北川の出所

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」11週目第61話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第60話「五分間の別れ」では、翌朝には帰国を控えた秀平が、たった数分でも純子に会いにやって来たストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第61話「北川の出所」では、出所した北川が、つやや純子にアメリカに旅立つことを告げるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月12日(月)放送
第11週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第61話のネタバレあらすじ

ここからは、12月12日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第61話のあらすじをまとめたネタバレです。

秀平と再会を誓い元気を取り戻した小野純子(山口智子)は、ぬひの店の一部を食堂にする計画に意欲を出す。
そこに興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)が首を突っ込み、自分の仕事そっちのけで、純子たちの出店を手伝っていた。
一方、北川は刑期を経て出所し、美山村の興園寺つや(白川由美)を訪れる。
つやに心配をかけまいと、収監中はアメリカ各地を点々としていたと嘘の手紙を書いていたことを詫びる。
そして、貿易の仕事をするために、今度は本当にアメリカへ渡ると告げるのだった。
小野家では、雄太が野球部でレギュラーになれないなら、野球を辞めると言い出す。
色んな球種を投げるライバルに対し、雄太は陽一郎との約束を守り、いつでも直球で勝負していた。
そのため、監督がどうしても雄太よりもライバルを優遇するのだという。
純子は、諦めずに直球で勝負することが、父との約束を果たすことだと励ますのだった。
食堂の準備で忙しいなか、ジョージ北川(細川俊之)がアメリカへ旅立つ挨拶にやってきた。
アメリカでは、秀平にも会うだろうと言う北川。
「自分は元気だ」と秀平に伝えてもらうために、純子は北川に元気な笑顔を見せるのだった。

 

ここまでが、12月12日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第61話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第62話のあらすじを知りたい方は、第62話『人生の華』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第61話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第61話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌61話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第11週目第61話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。