純ちゃんの応援歌第60話のネタバレあらすじ!五分間の別れ

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」10週目第60話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第59話「遅れて届いた手紙」では、遅れて届いた秀平からの手紙で、来日への想いを知るストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第60話「五分間の別れ」では、翌朝には帰国を控えた秀平が、たった数分でも純子に会いにやって来たストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月10日(土)放送
第10週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第60話のネタバレあらすじ

ここからは、12月10日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第60話のあらすじをまとめたネタバレです。

ぬひが店の一部を食堂にすることを提案するが、小野純子(山口智子)は今一つ乗る気になれない。
純子の頭の中は、気まずい別れをした秀平のことでいっぱいだった。
そんな時、速水秀平(髙嶋政宏)から電報が届き、今夜大阪駅のホームに必ず来てほしいという。
純子は、同じく秀平に謝りたいと言う雄太と昭を連れ、夜の大阪駅へと向かう。
約束の時間からだいぶ遅れてやって来た秀平の姿に、喜びが溢れる純子。
だが、秀平は明日の朝にはアメリカに帰国するため、すぐに夜行列車で東京に戻らなければならない。
二人に残された時間はわずか5分間だった。
お互いにこの前のことを謝り、いつの日かまた必ず会いたいと伝えあうのが精一杯。
最後に、秀平に食べさせたかった和歌山のみかんを手渡す。
東京に戻る汽車の中で、秀平は純子への想いをかみしめながらみかんを食べる。
純子もまた、たった五分のために自分に会いに来てくれた秀平を想い、胸が熱くなるのだった。

 

ここまでが、12月10日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第60話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第61話のあらすじを知りたい方は、第61話『北川の出所』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第60話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第60話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌60話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第10週目第60話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。