純ちゃんの応援歌第59話のネタバレあらすじ!遅れて届いた手紙

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」10週目第59話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第58話「実母との再会」では、秀平の説得により、雄太が実母に会いに行くストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第59話「遅れて届いた手紙」では、遅れて届いた秀平からの手紙で、来日への想いを知るストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月9日(金)放送
第10週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第59話のネタバレあらすじ

ここからは、12月9日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第59話のあらすじをまとめたネタバレです。

実母に不遜な態度をとる雄太を叱る秀平を責め、気まずい別れ方をしてしまう小野純子(山口智子)
もう二度と会えないかもしれないと、暗い気持ちでいつものように店番に立っていた。
そんな時、速水秀平(髙嶋政宏)が来日を知らせるために純子に書いた手紙が、手違いで遅れて届く。
文面には、秀平がいかに純子に会うことを楽しみにしていたかが書かれていた。
秀平の想いも知らず、きつく当たってしまったことを心底後悔する純子。
そこへ校長を辞め、大阪で児童書専門の出版社を始めるという雑賀久助(桂枝雀)が訪ねてくる。
再会を喜ぶも、空元気の純子を不審に思った雑賀は、純子から事情を聞き出す。
雑賀は、待っていてはダメだと、すぐに秀平に連絡を取るようにと言う。
忙しく電話では捕まらない秀平に、純子は東京の宿泊先に宛て手紙を書くのだった。

 

 

ここまでが、12月9日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第59話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第60話のあらすじを知りたい方は、第60話『五分間の別れ』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第59話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第59話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌59話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第10週目第59話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。