純ちゃんの応援歌第58話のネタバレあらすじ!実母との再会

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」10週目第58話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第57話「秀平との再会」では、アメリカの球団の通訳として来日した秀平と再会するストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第58話「実母との再会」では、秀平の説得により、雄太が実母に会いに行くストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月8日(木)放送
第10週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第58話のネタバレあらすじ

ここからは、12月8日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第58話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

小野純子(山口智子)は秀平に付き添ってもらい、雄太を連れて雄太の実母・昌代の待つ旅館へ行く。
雄太を目の前に、古賀昌代(日色ともゑ)は優しく語りかけ、会えて良かったと話す。
そして想いが溢れ、雄太を満州に置き去りにしたことを許してほしいと涙を流す。
速水秀平(髙嶋政宏)は、ずっと俯いたままの雄太に対し、少し苛立ちながら、何か話すよう促す。
だが雄太は、もう帰っていいかと言い出し、部屋を飛び出してしまう。
後を追った秀平は、会ったのだから文句はないだろうと言う雄太を殴りつける。
旅館の玄関先で殴りあう二人を止めに入った純子は、雄太をかばい秀平を非難する。
怒りを抑えきれない秀平は、そのまま立ち去ってしまった。
せっかく秀平に会えたのに、思わぬすれ違いによって、また秀平の存在が遠のいてしまった。
純子はやるせない気持ちで雄太と共に家に帰ったのだった。

 

ここまでが、12月8日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第58話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第59話のあらすじを知りたい方は、第59話『遅れて届いた手紙』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第58話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第58話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌58話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第10週目第58話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。