澪つくし第103話のネタバレあらすじ!遭難

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」18週目第103話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第102話「借金」では、英一郎が金貸しから4000円借りて、商品相場に手を出してしまい、借金が発覚するストーリーでした。

澪つくしの第103話「遭難」では、利根川丸に乗っていた惣吉と乗組員が遭難したと知り、かをるが動揺するストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年7月29日(月)放送
第18週第103話タイトル『遭難』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第103話のネタバレあらすじ

ここからは、7月29日に放送された朝ドラ「澪つくし」第103話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし103話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

  • 二~三人波にさらわれたと知る
  • とねが惣吉にもしものことがあったらどうするかと聞く
  • 惣吉が海におちたことを知る
  • るいと律子が吉武家にかけつける
  • 死骸が上がったと報告を受ける

遭難

利根川丸が帰ってきたと聞き、駆けつける善吉とかをる。

やってきた漁師に、全員無事なのかと聞くと、二、三人波にさらわれたと話す。

吉武善吉(安藤一夫)は、かをるに家で待っとくよう伝え、利根川丸のところへ向かった。

吉武家

吉武家では、かをるととねが帰りを待っていた。

すると突然、吉武とね(草笛光子)が、惣吉にもしも何かあったときは、どうすると聞いてきた。

吉武かをる(沢口靖子)が、生きていけないと話すと、つねは、親方になって一家として支えていかなければいけないと話す。

なぜ、そんなことを聞くのかと尋ねると、惣吉が海に落ちたことを組合から聞いたことを伝える。

その話を聞いたかをるは、いても経ってもいられず外へでると、ちょうど源八が帰ってきて、巡視船が出て探していると話す。

その話を聞いたかをるは、呆然として倒れてしまった。

翌朝

翌朝、吉武家では、吉武惣吉(川野太郎)が戻ってくるのを信じ、じっと待っていた。

善吉は、兄貴らしくないと嘆き、後は天に任せるしかないと祈る。

すると、惣吉が遭難したことを聞きつけ、吉武家にるいと坂東律子(桜田淳子)がやってくる。

古川るい(加賀まりこ)は、かをるを気遣い、惣吉の無事を祈った。

とねは絶対に死なないと自分に言い聞かせるようにいった。

しかし、そこへ漁師がやってきて、死骸があがったと報告を受ける。

かをるはお見舞いに来た二人に感謝を伝え、お引取り願うようお願いした。

ここまでが、7月29日に放送された朝ドラ「澪つくし」第103話のあらすじのネタバレです。

死骸があがったと報告を受けましたが、それは惣吉ではなかったんですが、、、

澪つくし第104話のあらすじを知りたい方は、第104話『惣吉の葬儀』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第103話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第103話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし103話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第18週目第103話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第18週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第18週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第18週目のネタバレあらすじ

103話放送の澪つくし第18週のあらすじは、惣吉が遭難し見つからずじまいで、流産したかをるが入兆に出戻るストーリーとなっています

第18週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第18週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。。