澪つくし第125話のネタバレあらすじ!2回目の出産

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」21週目第125話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第124話「弥太郎はクビだ!」では、弥太郎が早苗に好意を寄せていることを知った久兵衛が、早苗の年季明けに合わせて弥太郎をクビにするストーリーでした。

澪つくしの第125話「2回目の出産」では、かをるが妊娠し、双子を出産するストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年8月23日(金)放送
第21週第125話タイトル『2回目の出産』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第125話のネタバレあらすじ

ここからは、8月23日に放送された朝ドラ「澪つくし」第125話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし125話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

結婚報告

律子が小浜との結婚報告の手紙を久兵衛に送る。

自分の育て方が甘かったという。

るいが自分がいたのかという。

お祝いどうするのかという。

その夜、ぼんやり庭にたっている久兵衛をみた。

どんなに律子を愛しているか悟った

小浜家

世の中を変える必要があるという。

頭だけは実行できない、軍のクーデターかときく。

妊娠

桜餅は銚子が機嫌だという。

梅木が話す。

英一郎は醤油を世界中に広めたいという。

するとかをるが気分が悪いという。

赤ちゃんができたのだ。

いい子を産めるように努力するという。

梅木は幸せだという。

出産

そして、11月。

座敷で待つ梅木と久兵衛。

久兵衛は待つしかないという。

梅木は貧乏ゆすりをする。

女子でもがっかりするなという。

おじいちゃんだと喜ぶ。

すると赤ちゃんの産声が聞こえてきた。

るいがやってきた、長男だという。

ツエがまた生まれたといってやってきた。

なんと双子だったのだ。

ここまでが、8月23日に放送された朝ドラ「澪つくし」第125話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第126話のあらすじを知りたい方は、第126話『泥棒』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第125話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第125話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし125話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第21週目第125話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第21週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第21週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第21週目のネタバレあらすじ

125話放送の澪つくし第21週のあらすじは、梅木とかをるが結婚をして、かをるが双子の赤ちゃんを出産するストーリーとなっています

第21週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第21週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。