澪つくし第38話のネタバレあらすじ!かをる見合い話!お相手は醤油屋の御曹司!?

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」7週目第38話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第37話「妹にしてほしい!」では、かをると再開した惣吉が、自分のことは忘れろというと妹にしてほしいとお願いするストーリーでした。

澪つくしの第38話「かをるの見合い話」では、ぎんが千代の見舞いにきて、かをるの見合い話を持ってくるストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年5月14日(火)放送
第7週第38話タイトル『かをるの見合い話』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第38話のネタバレあらすじ

ここからは、5月14日に放送された朝ドラ「澪つくし」第38話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし38話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

  • 律子を母の見合いに誘うが断られる
  • かをるをつけようとするが、約束がある断る
  • しかたなく、梅木をつけ、不機嫌になる律子
  • 久しぶりの女学生の親友と再会する
  • 惣吉に振られたことを話す
  • ぎんがかをるの見合い話を持ってくる
  • 見合い用の写真を撮ってくるよう伝える

朝食

朝食時、皆でご飯を食べていると、坂東久兵衛(津川雅彦)が律子に母の見舞いに誘うが、沖田先生のアトリエで絵のモデルを頼まれている話し、断る坂東律子(桜田淳子)

一人で行くのはダメだと言い、行くならかをると一緒に行くよう命令する。

律子が、信用があるのねというと、久兵衛は前科がないからだと話す。

その言葉に、かをるを横目に、そうかしら?と薄ら笑いを浮かべる。

すると、古川かをる(沢口靖子)が、今日は女学校時代の親友が結婚するので、その親友と会う約束があると話す。

その話を聞いて久兵衛が、仕方なく梅木健作(柴田恭兵)をつけるというと、律子は不機嫌そうな顔をした。

楽しいひと時

かをるは、由岐とみずえの二人に久しぶりに再会した。

結婚の話になると、すでに結婚した由岐が、恋愛結婚が全てではないという。

由岐は見合い結婚をしており、みずえも私もそうなるだろうと話す。

そして、かをるの結婚話になると、吉武惣吉(川野太郎)の話が話題に挙がった。

かをるは、お互いに忘れようと振られたことを話した。 

縁談

そのころ、病院には、坂東千代(岩本多代)の見合いに名取ぎんが訪れていた。

名取ぎん(三ツ矢歌子)は、こんな場所でと断りを入れ、かをるに良いお誘いがあると縁談話を持ちかける。

相手は佐原の醸造元「大茂」の息子だという。

久兵衛が、その話を進めるようお願いすると、ぎんは古川るい(加賀まりこ)に断りを入れる。

るいも喜んでその話を受け、かをるの見合い話が進むことになった。 

見合い話

夕食時、久兵衛は、写真館で写真を撮ってくるよかをるに伝える。

坂東英一郎(鷲生功)がそれは見合い写真かというと、久兵衛は、上機嫌に当たりと答えた。

かをるは、来るべきときが来たのかと思い、不安げな顔を見せた。

 

ここまでが、5月14日に放送された朝ドラ「澪つくし」第38話のあらすじのネタバレです。

ついに見合い話が進むことになりましたが、川の流れに身をまかせるんですよね、、、

澪つくし第39話のあらすじを知りたい方は、第39話『見合いの準備』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第38話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第38話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし38話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第7週目第38話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第7週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第7週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第7週目のネタバレあらすじ

38話放送の澪つくし第7週のあらすじは、かをるがお見合いをして、結納の話まで進んでいる中、律子のウソで惣吉の想いが大きくなっていることを知らされるストーリーとなっています

第7週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第7週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。