澪つくし第41話のネタバレあらすじ!走り出すかをる!惣吉の船の利根川丸が遭難!?

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」7週目第41話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第40話「屋形船でお見合い」では、屋形船でお見合いをするかをるは、相手に感動も嫌悪感も抱かず、流れに任せるストーリーでした。

澪つくしの第41話「利根川丸遭難」では、律子から惣吉の船・利根川丸が遭難したニュースを聞いたと知らされ、すぐさま外川へかをるが向かうストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年5月17日(金)放送
第7週第41話タイトル『利根川丸遭難』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第41話のネタバレあらすじ

ここからは、5月17日に放送された朝ドラ「澪つくし」第41話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし41話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

しばらくして「大茂」から使者が来た。

ぜひこの縁談をまとめたいという趣旨であった。

結納は九月、婚礼は大喪の明ける来春に香取神宮で挙げるという。

目の前でかをるの運命が決められていった。

まるで他人事のようであった。

歌舞音曲禁止で祭りのない夏が過ぎた。

ある日律子がかをるのところへ飛んで来た。

ラジオのニュースで利根川丸遭難の知らせがあったという。

利根川丸は惣吉の船である。

かをるは気を失いそうになった。

次の瞬間ものもいわずに表へ駆け出していた。

ここまでが、5月17日に放送された朝ドラ「澪つくし」第41話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第42話のあらすじを知りたい方は、第42話『律子のウソ』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第41話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第41話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし41話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第7週目第41話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第7週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第7週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第7週目のネタバレあらすじ

41話放送の澪つくし第7週のあらすじは、かをるがお見合いをして、結納の話まで進んでいる中、律子のウソで惣吉の想いが大きくなっていることを知らされるストーリーとなっています

第7週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第7週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。。