純ちゃんの応援歌第28話のネタバレあらすじ!興園寺の嫁候補

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」5週目第28話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第27話「説教」では、雑賀が戻ってきた正太夫の情けない姿をみて、説教するストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第28話「興園寺の嫁候補」では、自分が嫁として興園寺の嫁として試されていたことを知り戸惑うストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月3日(木)放送
第5週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第28話のネタバレあらすじ

ここからは、11月3日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第28話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

純子と雑賀の執り成しで、何とか家に戻れるようになった興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)
興園寺つや(白川由美)は可愛さあまりに甘やかしたことを嘆くのだった。
翌日、静尾が休憩中の速水秀平(髙嶋政宏)を訪ね、アメリカに行きたいと相談する。
小野純子(山口智子)は、秀平が静尾の身元引受人になることを了承したと聞き胸がざわつく。
秀平もまた、静尾(押谷かおり)から純子がいづれ正太夫に嫁ぐ身なのだと聞かされる。
お互いの気持ちがすれ違ったまま、些細な事で仲違いしてしまう二人。
帰宅した純子は、昭から、正太夫のお嫁さんになるのは本当かと言われ驚く。
興園寺に駆け付けた純子は、自分が嫁として試されていたことを知り戸惑う。
だが、つやは家出の件で息子の不甲斐なさを思い知り、結婚話は考え直すと謝罪する。
ほっとした純子だったが、秀平とは喧嘩したまま、英会話にも参加しないでいた。
そこで、昭と雄太が、秀平と純子の仲を取り持とうと何やら作戦を練っているのだった。

 

ここまでが、11月3日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第28話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第29話のあらすじを知りたい方は、第29話『みかんを輸出』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第28話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第28話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌28話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第5週目第28話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。