純ちゃんの応援歌第30話のネタバレあらすじ!日本を発つ

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」5週目第30話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第29話「みかんを輸出」では、北川が、和歌山のみかんをカナダに輸出する話をもちかけにやってくるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第30話「日本を発つ」では、秀平が日本を発ちアメリカに帰るストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月5日(土)放送
第5週サブタイトル『』

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第30話のネタバレあらすじ

ここからは、11月5日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第30話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

夜遅く、ようやく速水秀平(髙嶋政宏)が和歌山から戻ってきた。
北川の持ちかけたみかんの話は本当であったと言い、謝る秀平。
北川を疑いたくはないものの、不安であった興園寺つや(白川由美)も胸をなでおろす。
北川の疑いもはれ、安心してアメリカに帰れることができると話す秀平。
純子と知り合えて良かったと言われ、純子の胸は熱くなる。
だが、数日後には日本を発つ秀平に、何も言えないのだった。
日本を発つ前日の夜、ジョージ北川(細川俊之)は秀平に今までのことを謝罪する。
そして、小野純子(山口智子)が秀平に思いを寄せていることを伝える。
しかし秀平は、いなくなる自分には関係のないことだと言うのだった。
出発の日、秀平は時間ギリギリまで、校庭で昭と雄太に野球を教えていた。
雄太は、フライ球を見つからないふりをして、秀平と純子に二人だけの時間を作る。
最後に秀平は愛用のカメラで、純子の笑顔の写真を撮る。
すると雄太が駆け寄って、二人の写真を撮ってやる。
別れの時、純子は胸の内をほとんど話せずにいたのだった。

 

 

ここまでが、11月5日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第30話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第31話のあらすじを知りたい方は、第31話『お母ちゃん』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第30話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第30話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌30話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第5週目第30話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。