純ちゃんの応援歌第31話のネタバレあらすじ!お母ちゃん

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」6週目第31話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第30話「日本を発つ」では、秀平が日本を発ちアメリカに帰るストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第31話「お母ちゃん」では、雄太が初めてお母ちゃんと呼んでくれたことにあきが感激するストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月7日(月)放送
第6週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第31話のネタバレあらすじ

ここからは、11月7日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第31話のあらすじをまとめたネタバレです。

速水秀平が日本を発ち数日たった頃、小野純子(山口智子)は秀平に手紙を書こうとしていた。
しかし、胸に秘めた想いをなかなか書くことができずにいた。
そんな折、静尾(押谷かおり)が興園寺で働く純子のもとを訪れ、速水から手紙が送られてきたと話す。
出国前に、東京の写真屋に現像を頼み、送ってくれたのだという。
秀平と共に写った写真を嬉しそうに見せられ、おもしろくない純子。
さらに静尾は、アメリカに行くために大阪で英語を学ぶと言う。
家に帰ると、昭と雄太が速水秀平(髙嶋政宏)への手紙に純子と正太夫の事を書いたとからかう。
ふざけて純子が二人を追いまわしていた時、雄太があきに「助けておかあちゃん」と言った。
雄太が初めてお母ちゃんと呼んでくれたことに感激する小野あき(伊藤榮子)
それから二か月、冬の気配がしてきた頃、カルフォルニアの秀平から手紙が届く。
少し早いクリスマスカードに、別れの時に撮った写真が入っていた。
皆が寝静まった夜、そっと起きて、秀平と並んで写った写真を眺める純子だった。

 

 

ここまでが、11月7日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第31話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第32話のあらすじを知りたい方は、第32話『校長を辞める』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第31話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第31話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌31話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6週目第31話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。