純ちゃんの応援歌第32話のネタバレあらすじ!校長を辞める

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」6週目第32話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第31話「お母ちゃん」では、雄太が初めてお母ちゃんと呼んでくれたことにあきが感激するストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第32話「校長を辞める」では、遠足の件で、雑賀が責任をとって校長を辞める言い出し、陽一郎と言い合いになるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月8日(火)放送
第6週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第32話のネタバレあらすじ

ここからは、11月8日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第32話のあらすじをまとめたネタバレです。

夕方、雨が降りしきるなか帰宅した小野純子(山口智子)
この日、小学六年生は山に遠足に出かけ、昭も雄太も楽しみに出かけて行った。
ところが、午後から悪天候になり、未だ戻らない子供たちを純子も心配する。
暗くなっても戻らず、消防団も捜索に出るが、一行は見つからず、村の男衆も総出で捜索に出ることに。
心配のあまり自らも捜索に行こうとする校長の雑賀久助(桂枝雀)
だが、団長たる者が居なくなっては駄目だと小野陽一郎(川津祐介)が諭し、自分が捜索に出た。
明け方4時を回る頃、子供たちは捜索隊に連れられ、無事に戻ってきた。
皆の無事を喜び、安堵の涙を流す雑賀。
翌日、雑賀は児童たちの家を一軒一軒回り、謝罪する。
今回の事で責任を感じた雑賀は、校長を辞め童話作家を目指すと言い出す。
これに反対する陽一郎と雑賀は、言い合いになり、ついには絶交する。
旧知の仲であり、お互い頑固者の二人であった。

 

ここまでが、11月8日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第32話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第33話のあらすじを知りたい方は、第33話『喧嘩中』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第32話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第32話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌32話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6週目第32話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。