純ちゃんの応援歌第33話のネタバレあらすじ!喧嘩中

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」6週目第33話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第32話「校長を辞める」では、遠足の件で、雑賀が責任をとって校長を辞める言い出し、陽一郎と言い合いになるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第33話「喧嘩中」では、あちらもこちらも喧嘩中の状態に純子がうんざりするストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月9日(水)放送
第6週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第33話のネタバレあらすじ

ここからは、11月9日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第33話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

陽一郎と雑賀が喧嘩した翌日、小野純子(山口智子)は母・小野あき(伊藤榮子)興園寺つや(白川由美)から父の学生時代の話を聞いた。
学生時代からよく喧嘩していたという二人。
だがそれは、お互いを思いやればこその喧嘩であることを純子は知った。
一方、校庭で昭と雄太に野球を教える小野陽一郎(川津祐介)
雄太にはピッチャーの素質があると言い、昭にはキャッチャーになればいいと話す。
しかし、自分もピッチャーになりたい昭は納得がいかない。
それどころか、父が雄太にえこひいきしているように感じた。
雑賀に校長を辞めることを思いとどまるよう説得しようとする純子。
だが、取り付く島もない様子の雑賀久助(桂枝雀)
陽一郎も、校長を勤め上げることが雑賀にとって良いことだと強く思っていた。
だが自分が言えば言うほど、意固地になる雑賀に苛立ちを隠せない。
昭もまた、父から期待される雄太が疎ましく、一緒に学校にも行かない。
純子は雄太と仲良くするよう言うが、昭は父と雑賀も喧嘩していると口答え。
あちらもこちらも喧嘩中の状態にうんざりする純子だった。

 

ここまでが、11月9日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第33話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第34話のあらすじを知りたい方は、第34話『純子の訴え』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第33話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第33話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌33話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6週目第33話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。