純ちゃんの応援歌第34話のネタバレあらすじ!純子の訴え

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」6週目第34話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第33話「喧嘩中」では、あちらもこちらも喧嘩中の状態に純子がうんざりするストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第34話「純子の訴え」では、父のせいで校長を辞めれば、父が傷つくと純子が涙ながらに訴えるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月10日(木)放送
第6週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第34話のネタバレあらすじ

ここからは、11月10日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第34話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

父と雑賀の喧嘩が続く中、ジョージ北川(細川俊之)が興園寺に姿を現す。
カナダへのみかんの輸出が完了したことを知らせにやってきたのだ。
しかし、みかんの代金を巡ってつやと興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)が北川に再び疑惑を持つ。
だが、貿易公団を通じ農業会に支払われると聞き、胸をなでおろす。
しかも、北川は手数料も受け取らないと言うのだった。
みかん組合の人々が集まり、輸出完了の祝の宴でにぎやかな興園寺。
そんななか、雑賀が辞表を書いていると耳にした小野純子(山口智子)は気が気でなかった。
雑賀のもとに行き、父のせいで校長を辞めれば、父が傷つくと涙ながらに訴える。
だが、雑賀久助(桂枝雀)は聞き入れようとはしなかった。
興園寺つや(白川由美)も雑賀を説得しにいくが、応じようとしない。
もはやどうにもならないことを陽一郎に話す純子。
これを聞いた小野陽一郎(川津祐介)は、自分から雑賀に謝りに行く事を決心する。

 

 

 

ここまでが、11月10日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第34話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第35話のあらすじを知りたい方は、第35話『互いに謝罪』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第34話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第34話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌34話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6週目第34話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。