純ちゃんの応援歌第35話のネタバレあらすじ!互いに謝罪

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」6週目第35話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第34話「純子の訴え」では、父のせいで校長を辞めれば、父が傷つくと純子が涙ながらに訴えるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第35話「互いに謝罪」では、陽一郎と雑賀が互いに謝罪し仲直りするストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月11日(金)放送
第6週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第35話のネタバレあらすじ

ここからは、11月11日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第35話のあらすじをまとめたネタバレです。

北川の影響で、興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)は戦争孤児に贈り物をする資金を稼ごうと村を出ていく。
このことを小野純子(山口智子)から聞いたつやは、正太夫が心を入れ変えたのだと喜ぶ。
一方、雑賀が辞表を出すことを聞いた小野陽一郎(川津祐介)は、自分が謝ろうとしていた。
雑賀久助(桂枝雀)もまた、自分と陽一郎のことを物語として書くことで、冷静さを取り戻す。
二人はお互いに謝罪し、許しあい、雑賀は校長を続けることを告げる。
昭と雄太も仲直りし、平穏さが戻った頃、ジョージ北川(細川俊之)が興園寺を去ろうとしていた。
その時、電話が鳴り、岸和田の警察署で正太夫が逮捕されていると連絡が入る。
正太夫は、闇物資に手を出し、物価統制違反で捕まったのだ。
動揺するつやに、北川は自分が警察署の正太夫の所へ行くと言い足早に出て行った。

 

ここまでが、11月11日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第35話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第36話のあらすじを知りたい方は、第36話『親子水入らず』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第35話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第35話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌35話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6週目第35話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。