純ちゃんの応援歌第36話のネタバレあらすじ!親子水入らず

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」6週目第36話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第35話「互いに謝罪」では、陽一郎と雑賀が互いに謝罪し仲直りするストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第36話「親子水入らず」では、皆出かけてストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月12日(土)放送
第6週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第36話のネタバレあらすじ

ここからは、11月12日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第36話のあらすじをまとめたネタバレです。

小野家では年末に陽一郎の就職が決まり、昭和23年の年が明けた。
大阪で逮捕された興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)も、北川の尽力により、すでに不起訴で釈放されていた。
騒動を起こし、ばつの悪い正太夫は、つやに興園寺林業の大阪支店を設ける話を持ちかける。
正太夫の探した大阪の土地に興味を示した興園寺つや(白川由美)は、一度見に行こうと言い出す。
さらに、つやは宝塚観劇に行く計画を思いつく。
ある朝、小野家の玄関にはつやと正太夫が来ていた。
つやに誘われ、恭子と小野あき(伊藤榮子)は宝塚観劇に出かけるのだ。
宝塚を受験するつもりの恭子は嬉しさに胸を高鳴らせていた。
昭と雄太も野球をしに出ていき、静かな家には小野純子(山口智子)小野陽一郎(川津祐介)だけが残っていた。
父と娘の水入らずで、のんびりと話をする二人。
しかし、急に陽一郎が苦しみだし、倒れる。

 

 

ここまでが、11月12日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第36話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第37話のあらすじを知りたい方は、第37話『陽一郎の秘密』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第36話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第36話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌36話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第6週目第36話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。