純ちゃんの応援歌第37話のネタバレあらすじ!陽一郎の秘密

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」7週目第37話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第36話「親子水入らず」では、皆出かけてストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第37話「陽一郎の秘密」では、陽一郎が満州で、あきからの手紙を毎晩お守りのように読んでいたことを告白するストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月14日(月)放送
第7週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第37話のネタバレあらすじ

ここからは、11月14日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第37話のあらすじをまとめたネタバレです。

母と妹が留守のなか、突然具合が悪くなった父・小野陽一郎(川津祐介)
すぐに元気を取り戻したものの、心配な小野純子(山口智子)
雑賀久助(桂枝雀)も心配し、医者を連れてきてくれるが、特に何もなかった。
あきと恭子が帰ってきた。
陽一郎は純子に、具合が悪くなったことを母には内緒にするよう言う。
しかし小野純子(山口智子)は黙ってられず、あきに陽一郎が医者に診てもらったことを話す。
その夜、小野あき(伊藤榮子)は陽一郎に、大切な翡翠の指輪を米に変えてしまったことを打ち明ける。
すると陽一郎もあきに秘密を打ち明けると話し、大事そうに包まれた手紙を取り出す。
それは満州で最後に受け取ったあきからの手紙であった。
陽一郎は満州で、毎晩お守りのように読んでいたのだという。
あきは夫の愛情の深さにふれ、涙を流すのだった。

 

ここまでが、11月14日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第37話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第38話のあらすじを知りたい方は、第38話『のど自慢大会』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第37話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第37話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌37話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週目第37話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。