純ちゃんの応援歌第38話のネタバレあらすじ!のど自慢大会

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」7週目第38話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第37話「陽一郎の秘密」では、陽一郎が満州で、あきからの手紙を毎晩お守りのように読んでいたことを告白するストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第38話「のど自慢大会」では、恭子がラジオののど自慢に出場するストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月15日(火)放送
第7週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第38話のネタバレあらすじ

ここからは、11月15日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第38話のあらすじをまとめたネタバレです。

信州の雄太の親類から手紙が届く。
雄太を小野家の養子にすることを快諾するという。
あとは法的な手続きのみであり、小野陽一郎(川津祐介)もあきも胸をなでおろす。
恭子がラジオののど自慢に出場するため、小野純子(山口智子)は付き添いとして一緒に大阪に向かう。
大阪では、かつて小野家のお手伝いだった寺内ぬひの家にお世話になることに。
のど自慢当日、恭子は一足早く会場に向かい、純子は後から行くことに。
ところが、ぬひと夫の夫婦喧嘩の仲裁で会場に行けず、ラジオすら聞き逃す。
小野家でもあきと昭や雄太、村の子供たちもラジオの前に集まっていた。
だが、皆待ちくたびれ、外に出て行ってしまう。
陽一郎と言えば、雄太の養子の件で信州に出かけていて不在であった。
結局、家に残ったあきと小百合だけが、ラジオから流れる恭子の歌声を聴く。
そして、合格の鐘が高らかに鳴った。

 

ここまでが、11月15日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第38話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第39話のあらすじを知りたい方は、第39話『お父ちゃん』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第38話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第38話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌38話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週目第38話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。